真由子の寝取られ写真1

ブログのサイドパーツに「真由子の男性遍歴」と称して妻の寝取られ写真を掲載しました。

私達夫婦は結婚前から何人もの男性に真由子を抱いてもらっておりましたので、写真に残っているのはその一部でしかありませんが、真由子の淫乱な男性経験をなぞり、寝取られの乱れた姿を堪能していただけるかと思います。

 

私と真由子が最初に寝取られプレイに夢中になった二十代前半の頃、世の中にはまだスマートフォンというものはありませんでした。

当時の携帯電話(いわゆるガラケー)はまだ動画を撮影することもできず、写真の解像度もまだ低い頃でした。

ですから私が男性に抱かれている真由子の姿を撮影したいと思ったとき、身近にあった方法は、父親が持っていた古いソニーの8ミリビデオを持ち出すことでした。

(お父さん、私が子供の頃にお遊戯会や運動会を撮影するために買ってくれたビデオカメラで、自分の将来の妻が他の男達に何度も中出しされる様子を撮り、あげくのはてに妊娠させられる場面まで撮ってしまい本当にごめんなさい。)

自分のものではないので自由に持ち出すことができず、若い頃に真由子としたプレイはあまり記録に残っていません。また、このブログの挿絵に使っている写真の中には、その古い8ミリビデオの映像から切り出したものもあります。解像度は低いですが、それは演技ではなく本当に生で入れられている、二十歳そこそこの真由子の映像です。

 

当時の私達はインターネットで知り合った男性達と無防備にプレイして、ホテルだけでなく男性たちの部屋や車の中で真由子を好き放題にされていましたので、今だったらきっとスマホで簡単に写真や映像を撮られ、真由子の裸はインターネット上にばらまかれていたことでしょう。そう思うと当時はまだリスクの少ない時代だったのかもしれません。

真由子が20代後半の頃になると、高性能なデジカメが普及してきた頃でしたので、動画よりも写真で真由子の姿を撮影していました。特に結婚前の一年間と、結婚してからの最初の半年間は、裸で男性達に愛されている、人生でいちばんきれいな時期の真由子の姿を記録するのに夢中になっていました。

結婚後一年ほどして、決まった男性に定期的に真由子を抱いていただくようになり、そこから真由子が妊娠させられてしまうまでは、週末ごとに夫婦そろってその男性の下半身奴隷になっていましたので、ヤラれるばかりで写真やビデオは撮影しておりません。

(お父さん、孫の顔をお見せするどころか、結婚後も妻のあそこには他人のモノが入るばかりで、真由子はまたも他の男に妊娠させられてしまい、本当にすみません。)

 

その後、しばらくプレイから離れていた私達ですが、一昨年から少しずつ半年に一度のペースで再開し、それらはなるべく撮影に了解いただける方にお相手いただいて、スマホやデジカメで記録を残すようにしています。

真由子は30代後半を迎えましたが、もしブログに掲載する写真のモデルになってもいいという男性の方がおられましたら、真由子とのセックスの様子を撮影させていただきますので、ご連絡をお待ちしております。

もし真由子との相性がよければ、年齢的にも真由子にとって妊娠する最後のチャンスになりますので、女盛りの真由子の身体をすべてお捧げして、子宮に何度も放出していただき、男女として真由子と運命の赤い糸で結ばれていただきたいと思っております。

(お父さん、気付いているかもしれませんが、子供の父親について本当のことが言えず、誠に誠にすみません……)

 

ブログのサイドパーツには掲載できる写真の数に限りがありますので、
このページに一度、写真をまとめておきたいと思います。
写真が増えてきましたらまた別ページ追加いたします。