寝取られログハウス -夫婦監禁- (後編)

 

「この夫婦、もうダメだろうな。旦那の見てる前でこんなに感じちゃあな。おい旦那、わかったよな。もうこの女は俺たちのモノだからな。自分から中に出してくれって言ったんだからな。」

真由美との行為を遂げたほくろの男性は、真由美を抱き寄せ、見せつけるように私にそう言いました。男性たちと真由美の性行為を見ながら、二度も自慰行為をしてしまった私には、その言葉に反論する勇気はすでに残っていません。

しかし男性のそんな高圧的な言葉よりも、その後の真由美の謝罪の言葉が、私の胸にぐさりと刺さりました。

「まさくん……ごめんなさい」

真由美はごめんなさいと謝ったことで、男性の言葉を肯定し、自分が男性たちとの行為に夢中になっただけでなく、自分から望んで男性の射精を受け入れたことまでも、認めてしまっていたからです。

トイレの中でのたった1時間足らずの間に、私は妻である真由美を目の前で犯されただけでなく、その様子を見ながら自慰行為をしてしまい、その自慰の様子を男性たちと真由美に見られました。真由美は男性たちに愛されて感じさせられただけでなく、女性としていちばん可愛らしく従順な態度を男性たちに見せました。その上で中出しを自分から受け入れて、さらにそのことを自分で認めてしまい、私たち夫婦の絆はぼろぼろになりました。夫の目の前で妻が犯されるというのは、それほどに残酷な行為だったのです。

 

二人の男性がくつろいでいる間、真由美は女子トイレの中で私と同じように手錠でつながれ、私たちはぼろぼろになったまま壁を隔てて泣いていました。

しかし夜になると、真由美はトイレから連れ出され、二人の男性とともに再び二階の寝室に上がっていきました。私はまたも床のきしむ音と、窓から漏れてくる真由美の濡れた声を聞きながら、男性二人と真由美のセックスの様子を想像して自慰行為をするしかありませんでした。

 

男性二人と真由美が二階のログハウスのベッドで二度目の夜を共にし、三日目の朝を迎えると、キッチンからは調理器具の音と、空腹を刺激する匂いがして、私は真由美が料理をしているのだとわかりました。しかしその料理は、私のためではなく、あの二人の男性のために作っているものなのです。

リビングの方から聞こえてくる男性二人と真由美の声は、食事をしながら会話をしている声が聞こえ、時折笑い声さえも聞こえてきます。いくら暴力でそういった関係になったとはいえ、犯罪者と被害者という以上に、私はそこに幾度も体を重ねてセックスした男女の親密さを感じ、トイレにつながれたままの私は、すべてを奪われたような気分になり、これが孤独ということの意味なのだと感じていました。

丸二日間、ほとんど食べていなかった私はひどく空腹で、キッチンから漂ってくる食べ物の匂いに、耐えられないほどになっていましたが、幸いにして真由美の作った料理を、私もその後、食べることができました。

しかし、それはようやくお昼頃になってから、すでに冷めてしまった後のベーコンエッグとトーストでした。

 

「おい」

そう言ってほくろの男性は、いきなりトイレに入ってきました。

「見せてやるから来い」

そう言うと、一緒に入ってきた茶髪の男性が、私のつながれていた手錠を鍵を使って外し、二人がかりで私をリビングの方に連れていきます。私は全裸のまま、心身の衰弱でよろよろと歩くこともままならず、引きずられるようにして連れていかれます。

そして今度はリビングの入口の、待合室のアルミの窓枠に、手錠で私をつなぎました。

真由美はキッチンのテーブルに座ったままでしたが、私を見ると驚き、いそいそと食事を皿に載せて持って来てくれたのです。

「まさくん……ごめんなさい……愛してるから。」

真由美は白い下着と、Tシャツを着ていました。ライトブルーのTシャツを一枚着ただけのノーブラの胸の膨らみが、私の目にまぶしく映ります。

しかし、窓枠につながれた私がその後すぐに見せられたのは、またも残酷な光景でした。

連れて来られて10分もしないうちに私が見せられたのは、真由美のその白い下着とTシャツが二人の男性によって脱がされるところと、裸になった真由美が、リビングのソファーの上で男性に犯されるところでした。

さきほど私に愛してると言ってくれた真由美が、それからほんの10分後にはソファーの上で男性とひとつになって抱き合っています。

「あぁん、あぁん」

最初の夜から数えて、これは男性たちと真由美が交わした何度目のセックスなのでしょうか。

もう真由美の声は、周囲をはばかることのない本能のままの女の喘ぎ声になっています。

せっかく真由美が持ってきてくれたトーストを半分しか食べられず、私は呆然としたまま、圧倒されて目の前の男女の行為を見つめ続けました。

私のつながれた窓枠の、すぐ2メートルほど離れたソファーの上で、男性二人と真由美がセックスをしています。

私の目には、全裸で足を開き、男性の背中に両手をまわして抱きついている真由美の姿と、真由美の股間を押し広げるようにして出入りする男性のグロテスクなものが飛び込んできました。真由美はもう私のことなど気にしておらず、構わず男性に抱きつき、前からだけでなく、座った姿勢や、男性にまたがった姿勢で、男性と一緒になって声をあげ続けています。真由美は男性二人と交互に何度もキスをし、そして私は男性二人と真由美が、お互いの股間のものをたっぷりとなめ合う様子を見せつけられました。

 

リビングのソファーの上での男女の行為は2時間近く続き、そしてこの午後のセックスが、真由美と二人の男性が交わした最後のセックスになりました。

ほくろの男性と茶髪の男性は、それぞれ最後に一度ずつ、真由美の中に遂げ、私の耳には、絶えず甘えた声を出してあえぎ、「ああ、いい、もっと」と行為に夢中になる真由美の濡れた声が焼き付きました。

二人の男性はその日の午後、私たちの家を去り、どこかに行きました。

 

二人が逮捕されたことを全国ニュースで知ったのは、それから一週間の後のことです。

私たちは、二人の容疑者の名前、年齢、それから犯した罪を、その時初めて知ったのです。

ニュースには、二人は強盗と殺人を犯して逮捕されたとありました。

けれども、その罪状の中には、私たち夫婦の新居に不法侵入し、妻である真由美を強姦した罪は書かれていませんでした。

二人の男性は、その日、ソファーの上でのセックスを終え、二人とも最後の射精を真由美の中に遂げると、真由美を私と同じリビングの入口の窓枠につなぎ、服を着ると、まもなく何も言わずに出ていきました。

私たちは、しばらくの間、何が起きたのかわからず、二人で呆然としていましたが、やがて夜になると、真由美は勇気を出して力を振り絞り、手錠から手を引き抜いたのです。

手の細い女性なので、もともと手錠のサイズが少し大きめだったからだと思いますが、それでも真由美の手からは血が滲んでいました。

よく考えると真由美はいつでもその気になれば手錠を抜けることができたのです。けれど男性二人に脅迫されて男女関係を強要され、裸で監禁されている状態では、手錠がなくても逃げ出せなかったのかもしれません。

手錠を抜けた真由美は、倉庫から庭木用の大きなはさみを持ってきて、私たちはそれで私の手錠の鎖の部分を切ることができました。

 

私たちは、警察に訴えることも考えましたが、この小さな町では、些細なことも噂になってすぐに広まり、皆に知れてしまいます。

真由美が三日間の間に、あの二人の男性にされたことを考えると、そしてそれを警察にすべて説明しなくてはいけないことを考えると、私たちにはどうしても被害を届け出るという選択肢は残されていませんでした。

しかし、たとえ警察に届け出なくても、私たち夫婦には、その被害が大きくのしかかりました。

お互いの目の前で、あれだけのことをされてしまったからです。

事件の後、私たち夫婦はショックで、二人の関係も壊れてしまったと感じていました。

当然セックスをすることも、きちんと会話をすることもままならず、私は一階のソファーで真由美と別々に眠り、しかし私は、あの二人の男性と真由美がそのソファーの上でしていた行為を思い出し、一人自分を慰める夜が続きました。

 

しかし、10月に入り、真由美が妊娠していることがわかると、私たちはようやく、事件以来初めて、お互いに向き合って話し合いました。

事件以来、初めて二人、冷静になって起きたことを話す中で、真由美は、あの二人の男性とのセックスで感じてしまっていたことを告白しました。

そして、あの二人の男性とのセックスで妊娠したことについて、後悔していない、と言いました。

私はその言葉にショックを受けましたが、真由美はそれに続いて、さらにショックなことを私に告白したのです。

 

それは真由美の過去に関することでした。

真由美は私と出会う前、年上の40代の男性と交際していました。

相手は真由美の勤務先の関連会社の要職にあった人物で、妻子のある既婚者だったそうです。

真由美はその男性と、2年間にわたって不倫の関係を持ち、肉体関係を持っていたということなのですが、

その男性と付き合う中で、何度かグループセックスを経験したというのです。

グループセックスというのは、つまり、何人もの男性を相手にセックスをする、という行為で、つまりは、真由美は何人もの男性に輪姦されていたのです。

何人くらいの男性とセックスをしたのか、と私が聞くと、

「8人、くらい……」

そう答えました。

全部で8人なのか、と聞くと、

「何回もしたから、全部だと、たぶん、30人くらい……」

それは、ひっくりかえるくらいの衝撃でした

真由美は、私と付き合う前に、30人もの男性とセックスをしていたのです。

私の愛しい真由美の身体を、もうすでに30人以上もの男性が味わっていた。

それは、私の人生のすべてがひっくり返ってしまうのに十分な事実でした。

 

話はそこで終わらず、もっともショックな部分は、その後でした。

真由美は、その述べ30人もの男性との幾度にもわたるグループセックスの結果、妊娠し、そして中絶を経験したというのです。

「だから、私、もう中絶はしたくないの。子供を産むのは、私の夢だったから。」

今度中絶を経験したら、二度と子供を産めなくなるかもしれない。

真由美はそう言い、もう一度、私の前で頭を下げて、ごめんなさいと謝罪しました。

そして、離婚も覚悟していると私に言いました。

私はショックを受け、頭が混乱し、すぐには事実を受け入れることができませんでした。

二日たち、三日が経っても、私はどうすればいいのか、心を決めることができません。

しかし夜が来ると、私は、ソファーの上で自問しながらも、あの二人の犯罪者と、妻子持ちの男と、そして名も知れぬ30人もの男性と、絡み合ってセックスする真由美の姿を想像してしまい、興奮して毎夜のようにティッシュの中に射精を繰り返していたのです。

4日が経った後、私は、思い切って、真由美に聞いてみました。

その30人の男性たちとのグループセックスで、真由美は感じていたのかと。

真由美は、こくり、と頷き、

「ごめんなさい。私、男の人に責められると、何もできなくなっちゃうの……」

私の前で、気が強く自立した女性である真由美は姿を消し、もじもじとして弱気な真由美がそこに居ました。

「だから、あの人たちに抱かれた時、昔のことを思い出しちゃって……」

複数の男性たちに強引に責められるのが好きだった真由美にとって、あの二人の犯罪者とのセックスは、これまでで最高の経験だったというのです。

「まさくんには、こんな私のこと知られたくなかったから……」

それは真由美の真実の告白でした。

そしてその夜、あの事件以来初めて、私と真由美はセックスをしました。

そして私たちは夫婦として初めて、お互いのことを本当にわかりあったのです。

 

こうして田舎に引っ越してきて2ヶ月、真由美は、望んでいたとおり妊娠し、翌年には元気な女の子を産みました。

その子の父親が誰かは、私たちだけが知っています。

その子の目尻と、鼻の形は、主犯格であるあのほくろの男性にそっくりでした。

真由美は、田舎に来てすぐ、二人の男性に三日間にわたって強姦され、その二人に合計で10回以上も中に遂げられて、妊娠しました。

この子の父親は、殺人と強盗を犯し、全国に指名手配された犯罪者です。

指名手配され、事件から二週間たって逮捕されたその犯罪者は、けれども逃亡中に、民家に侵入し、一人の女性を強姦して子供を残したのです。

それがたまたま真由美だったのです。

この事は、私たち夫婦だけが知っている秘密です。

 

この子の父親は凶悪な犯罪者です。

けれども、この子に罪はありません。

そして、この男性と真由美が交わしたセックスにも嘘はありません。

なぜなら真由美は、この男性とのセックスで、女としてそれまでの人生で一番感じてしまっていたのですから。

真由美がその子をみごもったおかげで、私たちには新しい夫婦の生活が始まりました。

私たちは、何度かの話し合いの後、ようやくお互いを理解し、真由美は、複数の男性にされるがままにされてしまうセックスが大好きだということを認め、そしてあの二人の犯罪者との三日間のセックスが、女として人生最高の体験だったことを告白しました。

そして私も、あの二人の男性に目の前で犯される真由美の姿に興奮していたことを認め、あれ以来、毎夜のように真由美と男性たちとの行為を想像して自分を慰めていることを告白したのです。

幸いなことに、人里離れた林の中にある私たちの家は、小さな秘密を守るのには適した場所でした。

私たちは新しい夫婦の関係に目覚め、私と真由美の絆は以前にも増して強くなりました。

そして私は真由美とセックスして射精するよりも、裸の真由美を見ながらティッシュの上に射精する回数の方が多くなりました。

私が右手で自慰行為をして、ティッシュの上に射精している間に、真由美の子宮の中には、私ではない男性の精液が何発も発射されるのです。

 

二人の犯罪者が真由美を犯していったログハウスの寝室には、毎月何人もの男性が訪れるようになりました。

そして、真由美のお腹が大きくなり、聡子と名付けたその子が産まれる前に、真由美の男性の経験人数は、それまでの倍近くになっていたのです。

聡子が産まれて一年。

真由美は念願の母親になることができました。

けれども、その真由美の母乳を、すでに聡子以外にも、10人近い男性が飲んでいます。

子供を持つのが夢だった真由美は、すぐにでも第二子が欲しいと言っています。

父親は誰でも構わないと、言っているのです。

 

(完)

 

 


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