抱かれ上手な妻


私の妻は、抱かれ上手です。

典型的な「寝取られ妻」というものがあるかどうかは私はわかりませんが、

私の妻の真由子は、寝取られやすいタイプの女なのだと思います。

 

かなり天然な性格をしているので、かわいい見た目のわりに隙があり、人を疑うことを知りません。また、男と女の関係や、セックスということにも無頓着なところがあるため、男性に欲望の目を向けられても、気付かずにきょとんとしたまま、言うなりになって相手に着いて行ってしまったりします。

女らしい服装にはこだわりますが、どこか抜けており、ブラウスやワンピースの隙間からブラジャーの胸元がのぞいていても平気で男性と話を続けたり、座った時にジーンズの腰の部分からパンツがお尻の辺りまで覗いていても気付かなかったりします。

時々、物を拾う際などに、男性が後ろにいるにもかかわらず、前に屈んでお尻を突き出している女性を見かけますが、私の妻はまさにそういうタイプです。

 

そのわりにかわいらしい美人で、またエッチな身体をしているので、男性の視線を集めてしまいます。スレンダーで清潔感があり、出るところはしっかりと出ている妻の身体は、グラビアアイドルと比べても遜色ないほどのきれいな女体なのです。ほどよい大きさで形のよい美乳とともに、特に私が自慢したいのは、妻の太ももからお尻にかけてのラインです。細い体つきのわりに、適度にむっちりとして大きめのお尻は、妻が本当は開放的でセックスが好きな女であることの証拠なのでしょう。

 

こうして妻は、行く先々で、周囲の男性達に無言のサインを送ってしまいます。それは「わたしは隙があります」「わたしはヤれる女です」というサインです。そしてそこには「しかもその割にエッチな体をしたいい女です」というおまけが付きます。

本人はモテようとしているわけではなく、また決してイケイケなタイプではないのに、結果的に妻はたくさんの男性の視線を浴び、たくさんの男性から声をかけられることになります。

おそらく妻は若い頃からそんな男性の視線を浴びることに慣れて、逆に鈍くなってしまったのかもしれません。

 

セクシーな身体つきをした、おっとりした天然美人。

ひとことで言えば妻はそういうタイプです。

ですから、世間の男性諸氏は、そういったタイプの女性には注意した方が良いかもしれません。

女として魅力があり、性格も優しい私の理想の妻は、気が付けばいろいろな男にチ○ポを突っ込まれる寝取られ妻になってしまったのですから。

 

私が妻と出会ったのは、私が22歳、妻の真由子が19歳の時でした。

真由子は関西のとある大学の1年生で、私はすでに大学を中退して働き始めた頃でした。

成績の良い真面目な学生だった真由子は、それまで男と付き合った事はなく、付き合い出して3ヶ月後には真由子は私に処女を捧げてくれたのです。

 

それほどに真面目な少女時代を過ごしてきた箱入り娘の真由子でしたが、大人になり、世間に出るとやがて、男性に手を出される女になっていきました。

そしてそれは、私という彼氏がいても関係がなかったのです。

真由子のCカップのほどよい美乳は、何人もの男によってなめまわされ、

そして真由子の自慢のお尻は、何人もの男によって抱えられ、後ろからパンパンと音を立てて突かれてしまったのでした。

 

真由子が初めて、自分以外の男に抱かれてしまった時、私はそのことになぜだか興奮してしまいました。

そしてもともとセックスに無頓着だった真由子も、他の男とのセックスに罪悪感を感じるどころか、単純に「気持ちいいこと」として、男の前で服を脱ぐことを自然に受け入れるようになりました。

こうして真由子が20代の半ばを迎える頃には、真由子は隙がある天然女というだけではなく、隙があって、実際に声をかけられて男に着いていき、脱がされてヤられてしまう女になってしまいました。

 

隙だらけで、無意識に男を誘い、されるがままになってしまう天然美人の真由子は、まさに「ヤラれ上手」でした。

隙が多いのに気が弱くて、男性に押されると断れないのも、真由子の男性経験が増えてしまう要因でした。

おっとりした性格のため、男性の言うなりになってされるがままにされてしまうのも、真由子の特徴なのです。

 

真由子は自分から男に声をかけたりはせず、いつも受け身なので、周囲からは淫乱な女のようには見えず、清楚な印象が失われません。

けれども、たとえ見た目はおっとりした清楚な女であっても、股間には何人もの男のモノが入ってしまっているのです。

そして、その事を快感と感じるようになった私は、真由子が見知らぬ男に抱かれる姿を、目の前で何度も見るようになってしまったのです。

 

そして、そのことは私達だけの愛の儀式のようになっていきました。

真由子が何人もの男性に抱かれても、私達の愛は続きました。

むしろ真由子が男に抱かれる度に、私達の関係は強まるようでした。

私達は私が28歳、真由子が25歳の時にめでたく結婚しました。

けれども、その時すでに、真由子のおま○この中には、50人以上もの男性のち○ぽが、突っ込まれていたのです。

 

これから私達の寝取られのお話を、書いていきたいと思います。

ですが、ここに書いたことがすべてではありません。

真由子が男性達とした浮気セックスや、寝取られセックス、そして私達が経験してきたプレイを、すべて書くことは出来ません。

けれども、出来る限りお伝えしたいと思います。

 

 


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