最愛の恋人が妊娠させられる様子を撮影した変態男

 

インターネットを通じて単独男性の方と初めてプレイの約束をし、「私の彼女21歳を抱いて下さい」という書き込みにメールを下さった二人の男性に真由子が車の中で何度も犯されてしまってから一週間後、その二人の男性からメールが来て、私達はそのYさんとKさんという二人の男性に、O市内のビジネスホテルに来るように言われました。

これは最初に真由子がドラッグストアのトイレで犯されてしまった時から数えると私たちにとって4度目の寝取られ体験でしたが、すでに私も真由子も寝取られの甘美な快感に夢中になっていて、プレイの夜から一週間の間、私たちは二人きりで話していてもどこか下半身がむずむずしてしまうのでした。

 

この前月に真由子はカラオケ店の中で男性とのプレイを体験していましたが、あのときは最初からセックスという約束ではなく、また私は同行せずに真由子一人での貸し出しだったため、私たち夫婦にとってセックスを前提で知らない男性とお会いしてプレイをするのはこの二人の男性が初めてでした。

そして、セックスの経験が未熟だった私たちはたった一度のプレイであっけなく男性たちに圧倒され、気がついた時には私たちの下半身はこの二人の男性に支配されてしまっていました。

そしてそれからしばらく間、真由子の下半身はこの二人の男性が好きな時に自由にヤれるものになってしまったのです。

 

プレイが初めてだった私たちカップルは、この年上の二人の男性に、相手のペースで事を進められ、車の中で一晩中真由子を犯されました。

ホテルで段取りを踏んでプレイを進めるものと思っていた私達は、狭い車の中で荒々しく真由子を犯され、そして男性二人の威圧的な態度と巨大なモノに威圧されて私は何も言えなくなってしまいました。そして真由子は自分がわからなくなるくらいにメロメロに感じさせられてしまい、男性たちの言いなりになって自分から「中に出してください」と言わされてしまいました。

それは私にとっては許容量の限界をはるかに超えた体験でした。それは真由子も同じだったのだと思います。朝が来る頃には、真由子は全裸で茫然自失状態で、子宮の中には男性二人の精液を中出しされ、身体には今までに知らなかった快感を刻み込まれていました。私にとっても真由子にとっても、一晩ですべてが変わってしまうくらいの体験だったのです。

 

二人の巨根の男性と激しいセックスを何度もしてしまった真由子は私とのセックスにはもう戻れなくなり、そしてその様子に圧倒されて何度もオナニーをしてしまった私も、被虐的な興奮に取り憑かれてしまっていました。

私と真由子が二人でセックスをしていても、どうしてもあの男性二人にされたセックスと比較してしまうのです。そして、私が真由子と交わすセックスは、子供のような拙いものでしかありませんでした。二人でセックスを交わしても、どうしても物足りなさを感じてしまうのです。

 

真由子はこの二人の男性に何度も抱かれる中で、女として本当のセックスの気持ちよさに目覚めました。

私が男として真由子を感じさせられないのは当然としても、真由子もこの時点ではまだ他の男性とほんの2、3度のセックス経験しかなかったのです。

そんな状態で巨根の男性二人に好き放題にされてしまった私達は、夫婦揃って陥落し、この歳上の男性二人のおもちゃになりました。

私達はこの二人の男性に言われるままに呼び出され、そこで二度、三度とプレイという名の本番セックスをしたのです。それは二人の男性が避妊もせずに真由子を犯し続け、私はそれを黙って見ているだけというプレイです。

それは私達MMカップル(夫も妻もマゾ属性で、他の男性に妻を犯され、虐げられることに喜びを覚える夫婦)が、他人に下半身を支配されてしまった最初の経験でした。

 

車の中で目の前で真由子を犯され、私は真由子に女としての本当の快感を与えることができるのは自分ではないということをはっきりと思い知りました。

私はその事実に愕然としましたが、同時に真由子がまたあの二人の男性に抱かれることを思うと、想像しただけで頭の中がしびれるような甘美な興奮を覚えていたのです。

そして、それはきっと真由子も同じだったでしょう。

複数の男性とのセックスも私たちにとって初めての経験だったのです。真由子は二人の男性に同時に責められる快感を初めて味わい、女としての禁断の快楽を知ってしまったのかもしれません。

 

 

ですから二人の男性からメールが来て、市内のホテルに来るように言われたときには、真由子も私も、話し合う前から気持ちは決まっていました。

メールの内容を真由子に話すと、真由子は男性二人とのセックスがすごく良かったことを素直に認めました。また抱かれたい?と聞くと、真由子は私によりかかりながら、うっとりとした表情で、抱かれたい、と答えました。私も真由子に「真由子のきれいなところがもっと見たい」と伝えました。

私は、目の前であんなにエロティックで刺激的なセックスが見られるのなら、二人の男性にまた真由子を差し出してもかまわない、と思ってしまっていました。私は自分で真由子と拙いセックスをしても満足できず、二人の男と絡み合う真由子の姿がまた見られると思うと、内心は期待でいっぱいになっていたのです。

 

男性たちの待つホテルに向かいながら、私は真由子に内緒で楽しみにしている事が一つありました。それは何かというと、私は自分のバッグの中にビデオカメラをこっそり入れていたのです。自分の目の前で真由子が他人に抱かれるのはこれで三度目になりますが、私はその様子をビデオに撮りたいと思っていました。目の前で男性に脱がされ、愛撫され、犯される真由子の姿は、それほどエロティックできれいだったからです。しかし、真由子が撮影を嫌がるかもしれないと思っていたので、私は言い出せず、結局内緒でカメラを持っていきました。当時まだスマートフォンがなかったので、私が持ってきたのは型の古いデジタルテープ方式のものでした。

 

ホテルに着くと、私達はエレベーターに乗り、二人の男性に指定された部屋に行きました。

男性二人はすでにくつろいでいて、テーブルのところで煙草を吸っていました。

男性二人は「また来てくれてありがとな」と言って、それぞれ、私達が見ている前でスーツからホテルの浴衣に着替えると、ビールを飲みだしました。男性たちは浴衣をかなり着崩していて、二人の大きなものを隠しているボクサーブリーフが見えてしまい、意識しなくても、私も真由子も二人の股間が気になってしまいます。

緊張したまま、私も真由子もビールを一缶ずついただきました。男性たちは「ほんとに真由子ちゃんきれいやなー」と言って真由子を笑わせていました。荒々しく扱われて強引にセックスをさせられた前回の車の中とは打って変わって、リラックスした雰囲気に真由子も私も次第に安心していきました。

 

男性たちの取ってくれたホテルの部屋はかなり大きく、いくつかの部屋に分かれていて、奥の部屋は和室になっていました。

男性たちは煙草を吸い終えると、「じゃあ真由子ちゃん、行こか」と言って、一人が真由子の手をとり、もう一人が真由子の肩を抱いて、和室の方に連れていきました。男性が襖を開くと、そこに布団が敷かれているのが見えます。宿泊客は二人なので当然ですが、二人分の布団です。男性が真由子を連れて和室に入ると、「彼氏さんは待っていてもらおか」と言って、もう一人の男性は和室の襖を閉めてしまいました。私は追うこともできず、襖の前で立ち尽くしていました。

 

襖が閉じてしまうと、部屋の中は静かになりました。

しかし静けさの中に衣擦れの音や、何かが動いている気配がし、ささやくような男性の声と、それに答えるような真由子の声が時折聞こえます。

真由子だけが部屋に入れられ、彼氏である私が閉め出された理由は明白です。

そして、襖の向こう、布団の敷かれたこの部屋で、男性二人が真由子と何をしているのかも、誰にでもわかることです。

けれども、二人の男性に逆らえない私は、おあずけを食らった犬のように、情けなくその場に立ち尽くして待つしかありません。

 

10分ほどもたって、ようやく私は勇気を出し、

「あの、いつまで待っていればいいですか?」と襖の向こう側に声をかけました。

「おう、すまんすまん、じゃあ彼氏さんも入れや」

と20センチの巨根を持つYさんの声がしました。

私が襖を開けると、和室にしかれた布団の上で、すでに真由子はブラウスを脱がされた状態で、男性二人にお楽しみされていました。

ブラは上にずらされて胸が露出し、Yさんは真由子の胸をもみながら、真由子とキスをしていました。そしてもう一人の男性はパンツをずらして真由子のあそこをいじっている最中でした。真由子は足を開いた状態で抵抗もせず、されるがままに行為を受け入れています。

目を閉じて男性にしなだれかかり、男性のキスを受け入れて自分からも舌をからめている真由子の様子に、私は真由子がすでに女として男性との行為に夢中になっているのがわかりました。それほどまでに、あの車の中での一夜で真由子はこの二人の男性にメロメロになってしまったのでしょう。

 

私は急いで洋室に戻り、バッグからビデオカメラを取り出すと、電源を入れました。

ビデオを持ってくると、私は男性二人に何か言われるかと思いましたが、撮影を始めた私にYさんは、お、後でそのビデオ見せてや、と言っただけで、そして既に男性の愛撫に夢中になっている真由子も何も言いませんでした。

真由子の白いコットンのパンツが下ろされたのはそのすぐ後でした。

真由子は四つん這いの姿勢にされ、男性の指が真由子の大事なところをチェックするように股間の割れ目の中をなぞり、真由子は早くも吐息を漏らしています。そしてもう一人の男性の手によって、真由子の上半身からブラも剥ぎ取られ、真由子の身体がほとんどあらわになります。四つん這いのまま、まくられたスカートだけが腰に残り、丸見えになって突き出した真っ白なお尻が余計にエロティックに見えます。

四つん這いになった真由子の胸を、男性が上から手をまわして、牛の乳でも絞るかのようにもみしだいています。

もう片方の男性は突き出された真由子のお尻をかかえて、肛門やあそこを音をたててしゃぶっています。

愛しい真由子がこんな格好にされ、好きなようにいじり回されて、私は嫉妬と屈辱に歯噛みする思いでしたが、当の真由子は明らかにこの行為に喜び、あぁん、あぁん、という声を出し、四つん這いのまま突き出したお尻をくねくねとよじっています。

 

そして最後まで腰に残っていたスカートが真由子の足から引き抜かれ、真由子はついに全裸で布団の上にあおむけに寝かされました。

あおむけになった真由子の胸と股間を、二人の男性は上と下から同時になめまわし、二人の男性が真由子におおいかぶさって見えなくなりました。見ている私からは、真由子のおへそと、開いて揺れている足しか見えません。その様子はまるで真由子が獰猛な肉食動物に猛獣に食べられているかのようです。べちゃべちゃと男性二人が真由子の体をしゃぶる音が聞こえ、その中で真由子はああーっ、ああーっ、と悲鳴のような喘ぎ声をあげていました。

 

そして真由子がついに犯されます。

全裸になった真由子が、上半身を後ろから抱えて押さえつけられ、もう一人が前から真由子の足を開いて挿入します。最初に真由子に入れたのは20センチのYさんでした。真由子は挿入の瞬間、深く息を吐き出すととんでもない声をあげました。

もう私はがまんできず、ビデオを撮りながらズボンとパンツを下ろし、右手で自分のものをしごきだしました。

「すみません、私も気持ちよくなっていいですか」

私が言うと「おお、遠慮することないで、自分の彼女がヤラれるの見て、たっぷりオナニーしていけや」とYさんが言い、真由子が犯されるのと同時に、私も自分のものを懸命にしごいたのでした。

 

「でも覚悟しときや、彼女さん、もう半分は俺らのもんやで。彼女さん、俺らとセックスする方が彼氏よりイイって。これから毎週来て俺らとセックスしてもらおか」

そう言ったYさんが、急に腰の動きを速めると、真由子は悲鳴のようにとんでもない声をあげました。真由子がどれだけ感じてしまっているのか、それは聞くまでもありません。

 

 

それから後は絵に描いたような性欲の宴でした。

欲望のまま、獣のように女体をむさぼるのはこの男性二人で、食べられてしまうご馳走は真由子なのです。

私は自分の恋人が他人に食べられる様子をなにもせず見守るだけの情けない役どころでした。

正体位で、側位で、うつぶせにされてバックで、上と下の口を同時にふさがれ、座ったまま向かい合って、立ったまま後ろから、一人が犯し、一人が胸をしゃぶり、交互に何度も……

前から、後ろから、横から、立ったまま、座ったまま、抱えられたまま……

私の知らない様々な体位で真由子は何時間も犯され、真由子はこの一晩だけで、男性二人によって色々な種類のセックスを経験させられてしまいました。そしてそれは私では決してできないセックスばかりでした。

 

結局男性二人は、夜中の3時近くまで真由子とセックスし続け、前回の夜と同じように二度ずつ真由子の中に遂げたようでした。

あるいはそれ以上の回数かもしれません。真由子は4時間半もの間、ずっと犯されっぱなしで、二人の男性と一緒にトイレの中に入って30分近く出てこなかったりしたため、はっきりした回数はわからないのです。

 

私が持ってきた旧式のビデオは、真由子が二度目に中出し射精をされた直後にバッテリーが切れ、この夜に真由子がされた行為の半分程度しか記録することができませんでした。ビデオのバッテリーが切れた後には、私も裸になって、真由子と男性二人がセックスするのを見ながらオナニーをし続けました。

私は極度の興奮の中、目の前で愛しい真由子がされてしまう様子を見ながら、オナニーで4回も射精しました。興奮のあまり精液を出し過ぎて、私はタンクが空になるという経験を初めてしました。射精の感覚と、ひりひりするような強烈な快感を感じるのに、精液がほとんど出ないのです。

 

 

「ほんと真由子ちゃんいい体しとるな」

プレイが終わり、オナニーのし過ぎでへとへとになった私に、男性二人がタバコを吸いながら言います。

もう時計は深夜の3時をまわっていました。

「彼氏さんは真由子ちゃんと、ちゃんとセックスしとるの?」

冷蔵庫から取り出した缶ビールを開けながらYさんが私に聞きました。
私は週に一度はしています、と正直に答えました。

「彼氏さんも中出ししとるの?」

もう一人の男性、17センチのKさんが服を着た真由子を膝の上に抱きかかえて可愛がりながら、平然と私に聞きます。

「いや、僕はまだその度胸がないので、ずっとコンドームを着けてやってます」

正直に答えならがも、私は自分で恥ずかしくなりました。

「じゃあこれで妊娠したら俺らの子供やな。すまんな。中出し初めてやった?」

「いや……それが、最近浮気されまして、そのときに中出しされました」

「ほんま? 情けない彼氏やなあ。自分はコンドーム着けて、彼女に中出しするのは他の男ばかりかいな。男だったらあちこちで子供作るくらいでないとあかんで」

「ま、真由子ちゃんこれだけ可愛かったらしょうがないな。俺だってこんなかわいい子やったら彼氏おったってヤリたい思うもん」

「大変やな、彼氏さん、これからも苦労するで」

二人は真由子にチューしながら、そう言って私をからかっています。

 

「これから毎週でもええから好きなときに来てや。妊娠するまで面倒見るから。妊娠したらちゃんと子供育ててや。俺らの子供」

「ていうかもう妊娠しとるかもな」

「彼氏さんありがとう、俺らの子孫が一人増えました」

「真由子ちゃんが生んでくれるなんて嬉しいな」

「第二子も俺らに作らしてや」

そういって二人は下品に笑っていました。

 

 

私達は朝が来る前にホテルから追い出され、始発電車を待ってから二人で真由子のマンションに戻りました。

真由子は股間がひりひりして痛いと言っていました。私もオナニーで自分のものをしごき過ぎてひりひりと痛い状態でした。二人そろって股間ひりひりにされてしまった私達はやはり仲の良い恋人同士なのでした。

 

帰り道、私はおそるおそる真由子に「良かった?」と聞きました。

真由子は「うん」と言いました。

私は「僕とのセックスより良かった?」と聞きました。

真由子は「うん、比べられないくらい良かった」と言いました。

女として人生が変わってしまうくらいのセックスを体験した真由子と、何もせずそれを見ていただけの私の間には、たった一晩の間に大きな溝が出来てしまっていました。

二人の間に冷たい沈黙が流れます。

 

「でもやっぱりまさくんも好き」

そう言って真由子はひしっと、私の腕にしがみついてくれました。

どんなセックスをした後でも、真由子はやっぱり私のところに戻ってきてくれるのです。

私は真由子が愛しくてたまらなくなり、早朝で人気がないのをいいことに、帰り道の路上で真由子を抱きしめ、スカートをまくると真由子のお尻を撫で回しました。

「真由子きれいだった。やられちゃう真由子、中出しされちゃう真由子、とってもきれいだった。真由子が中出しされるところ、もっと見たい」

「私も中出しされるの好き」

真由子は言いました。

「もっといっぱい、男の人に中に出されたい」

異常なことを言っているという自覚は二人にはありません。

 

 

「あの人たちの子供、生むことになったらごめんね」

帰り道の途中で真由子は言いました。

真由子はとっくにその気になって、覚悟を決めていたようです。

きっと前回、車の中で犯され、あの二人とのセックスに夢中になってしまったときから真由子はそのつもりだったのでしょう。

しかし、それを真由子の口から言われるとやはりショックでした。

でもこうなることは、真由子の体を他の男性に差し出すことを決めた時から、覚悟していたことです。

「でもその後、まさくんの子供も、ちゃんと生むからね」

そう言って私を慰める真由子はやっぱり、やさしい女の子なのでした。

 

しかし真由子は、ビデオを撮られるのはやっぱり嫌だと言って、

これからはなるべく撮らないでほしいと言いました。

やはり真由子も、自分が男性とはしたない行為をしている記録が残るのは、嫌だったのです。

なので、私達はその後、たくさんのプレイを体験しましたが、写真やビデオはあまり残っていません。

二人の男性と真由子のセックスの様子を記録したこの夜のビデオは、私と真由子の愛の冒険の数少ない記録です。

 

 

巨根の威力によって陥落させられて快感の虜になり、二人の男性の言いなりになってしまった私達は、この次の週、さらにその次と、男性たちに呼び出されてプレイをしました。

真由子が全部で何回、この二人の男性とひとつになり、中に遂げられたのか、正確な回数はわかりません。

けれどもその翌月、真由子に生理は来ませんでした。

二人の男性と隔てるものなく何度もセックスし、彼らの中出し射精を自然のままの状態で受け止めていたのですから、それは当然の結果でした。

 

その一ヶ月の間、真由子は何度もセックスをして、この二人の男性以外にも、さらに二人の男性に抱かれているので、どのセックスで妊娠したのか正確なことはわかりません。

けれども生理の周期から考えて、この日のホテルでのセックスが、真由子が妊娠させられたセックスである可能性が高いのです。

こうして私は、恋人であり、後に妻となる大切な女性が他の男によって妊娠させられるシーンを、オナニーしながら喜んで撮影した変態男になったのです。

 

 


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