喧嘩に負けて妻を寝取られる

 

本日は私のお気に入りの寝取られもののAVを紹介したいと思います。

愛妻家である私にとって、最高のSEXとはもちろん愛する妻とのSEXです。

しかし寝取られ性癖を持つ寝取られ夫である以上、本当に興奮し勃起してしまうのは、心で否定しつつも抗えない、妻と他人とのSEXを覗き見ることです。

 

しかし仕事や家庭が忙しい時には、いつもそういった他の男性とのプレイが出来るわけではありません。

決まった男性にお相手をしていただく場合でも、見知らぬ男性にお相手をしてもらう場合でも、NTRプレイは秘密厳守で、場所と時間を選んで行わなければいけないからです。

普段は仲の良いおしどり夫婦なのに、実は妻のおま○こには100人近い男性のモノが入ってしまっているなんて、ご近所の方に知られるわけにはいきません。

たくさん寝取られてしまった二十代の頃や、子作りに夢中になっていた新婚時代と違い、今では他の男性に妻の相手をしていただく機会は決して多くありません。

 

そんな時には、妻が寝た後、一人でオナニーをする事があります。

私にとって一番大事なズリネタは過去に妻が私以外の男性に抱かれたビデオや写真を見ることです。

けれどももちろん、アダルトビデオを見ることもあります。

それは当然ながら寝取られのジャンルのアダルトビデオになります。

 

本日紹介するのは、数々の寝取られものの作品を作っている「ながえスタイル」さんから、「投稿実話 妻がまわされた 6 西園寺れお」を取り上げたいと思います。

 

 

「ながえSTYLE」さんは世の中の寝取られ性癖を持つ夫の気持ちをよく理解した、NTRに焦点を当てたビデオをたくさん作ってらっしゃいますが、この「妻がまわされた6」は私のお気に入りで、私自身これを見て何度もオナニーをしています。

発売は2014年となっていますので、新しい作品ではなく、今では古典と言ってもいい作品だと思います。

 

ストーリーは非常に単純明快です。

新婚旅行に出かけた夫婦が、ヤクザものに襲われ、妻を無理矢理犯されてしまうというものです。

単純なストーリーながら私がこの作品に勃起してしまうのは、私自身の中に、妻を暴力的に奪われたい、抵抗できない状態で妻を無理矢理にヤられたい、そして妻が悪い男達にレイプされてしまうところが見たい、という願望があるからだと思います。

 

数々の寝取られ経験や、何人もの男性を相手にプレイを経験してきた私達夫婦ですが、本当に見知らぬ男達にレイプされた経験だけはないからです。見知らぬ男性に妻をヤらせたことは何度もありますが、そんな時は私達夫婦は、いつもこちらから誘っていたからです。

見知らぬ男達、どこの馬の骨ともわからぬチンピラの集団に、いきなり絡まれ、暴力をふるわれ、妻を犯される。それは、私にとっていつも秘かに望んでいた状況なのかもしれません。

この「投稿実話 妻がまわされた6」は、そんな願望を叶えてくれるビデオです。

 

私がこの作品で気に入っているのは、女優さんが自然な体形をしている点です。

NTRもののビデオで重要なのは、女優さんに感情移入できるかどうかです。

寝取られ夫たるもの、本当は一番見たいのは愛する自分の妻のSEXシーンです。

しかしアダルトビデオを見る時には、妻に似た女優さんが寝取られるのであれば感情移入できます。

素晴らしいセクシーボディやアイドルのような美人の女優さんも良いのですが、この作品の女優さんは、十分に美人でありながら、体形が良い意味で平均的です。その意味で感情移入がしやすく、本当に自分の妻が暴力を振るわれているようなリアリティを感じられるのではないかと思います。

女優さんは「西園寺れお」さん。非常にかわいらしく、誠実な良妻を感じさせる部分と、若い女性のセクシーな魅力とを兼ね備えていらっしゃると思います。

 

 

寝取られるまでのスピーディーな展開も魅力的です。

プライドの高いエリートの夫はスポーツも得意で、露天風呂に入ってきたヤクザものを簡単にノックアウトしてしまいます。

けれどもその後すぐに、夫は刃物で足を刺され、手段を選ばず暴力を生業とする本職の男達の前に夫はあっさりと敗北します。思い知らされた夫は痛みに泣き叫び、部屋に連れ込まれた夫婦はそろって泣きながら謝罪させられます。

もちろん、ヤクザもの相手に土下座して済まされるはずがなく、そこからあっと言う間に妻の肉体が奪われ、ヤクザもの達に次々と犯されていくわけです。

この時の、背景に太鼓の音がBGMとして鳴り響き、理不尽な暴力に巻き込まれていく流れには、血がさわぐような臨場感があります。犯し、犯され、暴力によって繁栄してきた人間の本能とも言えると思います。

 

そしてその後、親分が最初に妻を犯した後、子分たちが順番に妻を好きなように弄ぶ、そこがまた抜けるシーンかと思います。

 

 

「ながえスタイル」さんの作品では男優さんがおなじみの方々が多く、他の作品を見ていくと、見覚えのある男優さんが出ていて色々な演技をされていますが、

この「妻がまわされた6」において、ヤクザものの親分をされている年輩の男優さんの演技が非常にツボにはまっており、また子分の男優さんも太った男やスキンヘッドの男など、いかにもチンピラといった感じで良い味が出ています。

「ヤクザもの」とは言うものの男優の体に刺青は入っておらず、そこはある意味不自然かもしれませんが、逆にSEXシーンにおいて気が散らなくて良いと言えます。またヤクザものたちの着ている浴衣や粗末な白い下着も良い雰囲気を出しています。下っ端の若い男が着ているヤンキーのようなジャージ姿も実に良いです。そしてその下っ端にまでも妻は好きにされてしまうのです。

 

この作品のレイプシーンで良いのは、男達が次々にあっさりと中出しで事を終えていく点です。

こういったレイプが中出しで終わるのはある意味当然なのですが、もったいぶって「いくぞ、いくぞ」と言って中に出すのではなく、あっさりと中に遂げては次の男に替わって行きます。

 

あまりにもあっけないフィニッシュですが、現実とはそういったものです。

実際に妻を寝取られる時、それが起きてしまう時には、ドラマティックに見せつけるように中出しされるのではなく、目の前で起きている現実を認められずにいるうちにあっという間に出されてしまうものです。

現実の寝取られでは、気が付いた時には、妻の中にはもう何度も遂げられた後だった、という事がほとんどなのです。夫が悔しがっても、もう「後の祭り」。妻の中には他人の精子が泳ぎ回り、子宮の中では生存競争に勝ち抜いた男の精子が妻の卵子と出会い、妻は妊娠してしまうのです。

 

この「妻がまわされた6」は、その妻があっさりと何度も中出しを遂げられてしまうリアルな臨場感が見事です。

一度、二度、だけでなく、何度も何度も次々に中出しされていく、その絶望感を味わうことができます。

 

もちろんヤクザものの男たちは、妻が妊娠した後のことなど考えていません。この夫婦が新婚であることも一切知りません。妻が妊娠しても、他人の子供を妻が宿してしまったという結果は、夫婦にのみ降り掛かってくる現実で、男達はその責任など取りません。

これが本当の暴力なのです。

 

ヤクザ稼業に生きる男たちは三日にわたり、妻を監禁して犯し続けますが、その後、次の仕事のためにあっと言う間に居なくなり、新婚夫婦の妻を犯していたことなど気にも留めていません。

しかしこの夫婦には、新婚早々、妻が何人もの男たちに弄ばれ、妊娠してしまったという事実がのしかかったことでしょう。

その事実に向き合い、反芻し、被虐的な快感を感じるのが、寝取られ夫婦というものなのです。

 

そしてその悲劇の傷を忘れるために、自ら望んで悲劇を重ね、そのNTRセックスに感じてしまった時、妻のおま○こに何十人、何百人というチ○ポを受け入れる、寝取られ夫婦が誕生するのです。

 

そんな悲劇を体験できるこの作品。

名作のひとつに数えることができると思います。

ぜひご覧になってみて下さい。