浮気の罰ゲームでハプニングバーに行ったはずが予想外の展開に

 

真由子がOさんと浮気していた事が発覚した後、真由子が他の男性と「いいコト」をしてしまった時のルールで、私はいつものように、罰ゲームとして、真由子に私の好きなようにプレイをさせる事にしました。

今までに何人もの男性に抱かれてきた真由子でしたが、今回は20歳も年上の男性と、半年以上にもわたって親しく身体のお付き合いをしてしまったのですから、私の怒りと嫉妬も頂点に達していました。しかし、仕事にかこつけて真由子を放っておいた私も悪いのは事実です。私はこれ以降、出来る限り毎日家に帰り、真由子と時間を過ごす事にしました。

 

お仕置きのプレイとして、いろんな事を考えました。アダルトグッズのお店に行って痴漢プレイをさせるとか、満員電車に露出度の高い格好で乗らせるとか、街で逆ナンをさせるとか、過激な事も考えましたが、それらはさすがに真由子が嫌がりました。

どうするのが一番刺激的かと考え、結論として私達は、噂に聞くハプニングバーというところに行って見る事にしました。インターネットでアダルトサイトを調べていた時に、そういったお店がある事は見て知っていました。

 

ある休日の夜に、私達は都内のそういったお店に行きました。

真由子はいくらか張りきって、胸元が大きく開いたパーティー用のワンピースを着て行きました。

私達はもちろんハプニングバーは初めてで、入口で男女カップルの場合は5000円ですと言われて、お店のシステムを興味深く思いました。入ってみると普通にお酒も飲めるので、むしろお酒の料金としては安いのではないかと思いました。

 

お店に入ってみると、ソファに5、6人の男女が座っており、自然と私達もそこに座りました。

女性も1、2人居ましたが、男性女性ともに皆、私達よりもかなり年代が上の方達だったので、男性達の興味はすぐに真由子の方に向き、真由子が場の中心になるのに時間はかかりませんでした。

その場の雰囲気はすぐにエッチなものになり、真由子は男性達の居るソファーに座らされ、彼氏の私はすぐに蚊帳の外に置かれました。

40歳から50歳くらいと思われるその男性たちは、自分達のソファーの上で、真由子を膝の上に乗せ、好きなように愛撫を始めています。

気付けば真由子が張りきって着てきたワンピースの肩紐は外され、真由子の胸は露出して男性達に揉みほぐされていました。横にいる男性は真由子のお尻を撫でたり、パンティ越しにあそこを触ったりしています。既にワンピースのスカート部分もまくり上げられていました。

おそらく、キャバクラ等ではここまでは出来ないのでしょう。しかし真由子は、ホステスでもなければお金ももらっていないのに、おじさん達に服を脱がされ、胸を触られています。文句は言えません。ここはそういう場所なのです。

 

「どうだい彼氏さん、目の前でカノジョがやられてるのは興奮するだろう」

私の近くに座っていた男性が、そう言って私に声をかけます。

悔しいですがその通りなのです。私の隣に居た歳上の女性が、ズボンの上から私の股間を触り始めましたが、私は真由子がされている事が気になって動く事も出来ませんでした。

向かいのソファーでは真由子がおじさん達にキスをされ、真由子はばんざいの格好をさせられ、ついにワンピースが体から抜かれてしまいました。

真由子は白い下着姿で、ソファの上でおじさん達に抱かれています。

「彼氏さん、こういうプレイは初めてかい? 安心しな、俺達は初対面でいきなりチンポ入れたりしないから。この子には口でいかせてもらうから。お嬢ちゃん、それならいいな?」

真由子は、うんうん、とうなづき、私は裸同然の真由子が男性に愛撫されている様子に興奮しながらも、それを聞いて、幾分安心しました。プレイとはいえ、目の前で真由子が最後までされてしまうのは、やはり辛いものです。

 

しかし、安心したのも束の間、私は、女という獲物を巡っての、現実世界での弱肉強食の法則を目の当たりにする事になりました。

真由子がワンピースを脱がされたすぐ後に、スキンヘッドと金髪の、若そうですが、明らかに強面の男性二人が、店に入って来ました。

二人はソファーの上で半裸にされている真由子を見ると、おじさん達に話しかけ、なにやら談笑していました。どうやら強面の二人とおじさん達は初対面ではないらしく、親しげに、ヤリ部屋がどうこうと話していましたが、どうも強面の男性二人の方が立場が強いようで、おじさん達は言われるままに下着姿の真由子をソファから起こすと、強面の男性二人に譲りました。

 

戸惑う真由子に、強面の男性二人は「大丈夫だから、俺達と遊ぼうぜ」と行って、店の奥の方に連れていきます。

私は思わず「ま、真由子、大丈夫?」と声をかけると、金髪の男性が「この子の彼氏? 俺達今からこの子と遊ぶから、彼氏も一緒に来れば?」と私に言いました。

私は心配で3人の後に着いて行きましたが、男性二人の威圧的な雰囲気にびびってしまい、真由子の側に近寄る事が出来ません。 金髪の男性は私達よりは歳上のようですが、きっとまだ二十代でしょう。スキンヘッドの男性はたくましい体つきのせいかもう少し歳上に見えました。

 

男性二人は、店の奥の突き当たりの部屋に真由子を連れて入ると、「じゃ、彼氏はちょっと待っとって」と言って、私の目の前でドアを閉めました。

私が続いてドアを開けようとすると、既にドアには鍵がかけられていました。

何度開けようとしても扉は開きません。どうやらこの部屋は、中から鍵をかける事が出来るようでした。つまり、真由子はこの強面の若い男性二人と、密室に三人だけになってしまったわけです。

これからこの中で何が行われるかは、誰にでもわかる事でした。つまり、これから真由子は、密室の中で、あの強面の男性二人に、やりたい放題にされてしまうのです。

 

私は、またも自分が蚊帳の外に置かれてしまった事に愕然としましたが、ふと見ると、真由子と男性二人が入っていったドアの隣に、もうひとつ不自然な入口があるのに気付きました。そこに入ってみると、そこは狭く薄暗い部屋で、なんと壁がマジックミラーになっており、隣の部屋の様子が見えるようになっていました。どうやらプレイルームの隣の覗き部屋という事らしいです。

マジックミラー越しに眺めると、鍵を閉められ密室になったプレイルームの中では、真由子がベッドに寝かされ、強面の男性二人が服を脱いでいます。上半身裸になると、スキンヘッドの男性の背中や肩にはタトゥーが入っていました。

パンツだけを残して服を脱いだ男性二人は、真由子に覆い被さり、まず金髪の男性の方が、真由子にキスをしました。密室の中、真由子も状況を理解したようで、素直に男性の行為を受け入れています。こうなってしまえば好きも嫌いもなく、彼らの言いなりになるしかないのでしょう。

 

私は、マジックミラー越しに、これから真由子がこの男性二人にしたい放題にされるのを見なければいけないのかと思い、嫉妬と屈辱で愕然としました。けれど同時に、この威圧的な男性二人に、強引に真由子を奪われてしまうという状況に興奮していたのも事実でした。

興奮していたのは真由子も同じようで、スキンヘッドの男性がパンティの上から真由子の股間をいじり始めた頃には、真由子のパンティのピンク色のレース生地の股間には大きな染みが出来ていました。

おじさん達にいやらしく愛撫された後に、より強く、悪そうな、強面のたくましい男性達に自分が奪われてしまう展開に、真由子は女の本能で興奮してしまったのでしょう。

真由子は私の恋人のはずなのに、結局、真由子の体はどこへ行っても、悪い男性や、乱暴な男性、不真面目な男性達のものになってしまうようでした。

 

金髪とスキンヘッドの男性が真由子のブラジャーを外し、ベッドの上で真由子を背後から抱きかかえて胸を揉みほぐし始めると、先程のおじさん達や年配の女性達が覗き部屋に、真由子と若い男性二人のプレイを見物しにやって来ました。

おじさん達は、「兄ちゃん、運が悪かったな。あの二人が来ると、みんなヤられちゃうんだ。でも、これもいい刺激になって、愛が深まるから、心配するなよ」と、無責任な事を私に言います。

 

それから1時間近く、真由子は完全にこの二人の男のものでした。

全裸にされた真由子は二人の大きなものをしゃぶらされ、真由子もおっぱいや股間を二人にたっぷりとなめまわされて、やがて正対位で、座位で、うつ伏せで、立ちバックで、この強面の男性二人に交互に犯されていました。

おじさん達や私が、この強面の二人に逆らえなかったように、真由子もまったくこの男性二人の言うなりになっていました。そして真由子は感じていたようです。真由子はあんあんと甘い声を上げ、ピアスとタトゥーをした二人の男性に抱き付いていました。その声は隣の覗き部屋まで響きわたりました。私は、目の前で真由子がされるのを見るのが久しぶりだった事もあり、また自分のみならず真由子までがこの感じの悪い男二人に屈して感じさせられてしまったことが悔しくて、真由子が足を開いてピストンされる姿を見ながら思わず泣いてしまいました。

 

しかし男性のたくましい腹筋が躍動し、彼らの腰が真由子のむきだしの股間にぱんぱんと打ち付けられる光景をマジックミラー越しに見つめ、裸であんあんと声を上げる真由子の姿を見ていると、私はその強烈な刺激には勝てず、私は自分もズボンを脱ぎ、覗き部屋に用意されていたティッシュを使い、男性二人に犯されて真由子の胸がゆさゆさと揺れる様子を見ながら夢中でオナニーをしました。

男性二人は真由子に挿入する時にコンドームはつけてくれませんでしたが、幸い最後は外に出して、彼らの精液は真由子の胸や顔にかけられました。

 

行為が終わり、男性二人が服を着て部屋から出てくると、私は真由子に駆け寄って抱き付き、真由子のあそこに狂ったように口づけしました。それまであの男性二人のものが突っ込まれていた真由子のあそこは広がりきって、激しいセックスの後、粘度の高い愛液がこびりついてドロドロになり、生々しい匂いを放っていました。

真由子にキスをすると真由子の唇は充血して熱っぽくなっていて、真由子があの二人の男性と熱い時間を共有してしまったことを物語っていました。二人の男性が去ったプレイルームのベッドで、私達は寄り添ってお互いの股間をさわり、引き裂かれてしまった心の傷を慰め合いました。

 

 

二人の強面の男性が帰ってしまうと、バーの中には冷めた空気が残りました。

おじさん達も、あの男二人に真由子という獲物を取られてしまい、後味が悪いのかテンションが上がらず、自分達だけでお酒を飲んでおり、深夜になると帰っていってしまいました。

私と真由子はどうしようもない気持ちになっていました。浮気の罰ゲームとして、プレイを通じてお互いを慰めるためにここへ来たはずが、真由子の体を感じの悪い男性二人に奪われてしまったことで、余計に傷付いていました。

私達は帰るに帰れず、お酒を飲んでいると、いつの間にか他のお客さんは誰もいなくなっており、お店も閉店の時間が迫っていました。

一人で店を任されているらしいバーテンダーさんが、私達に、もうお店を閉めますので、と言われた時、私は、このままでは帰れないと思い、真由子に、帰る前にもう一度真由子がエッチされる所が見たいと言いました。真由子も私が意味した事がわかったようで、私もそうしたい、と私にささやきました。

私はバーテンダーさんに、よかったら、今からこの子を抱いてくれませんか、お願いしました。

 

10分の後、真由子はバーテンダーさんと一緒に、先程のプレイルームに居ました。

私はもちろん、先程と同じように、隣の覗き部屋で、ズボンを下ろし、二人の様子を見守っています。

ご丁寧に、ドアに鍵もかけていただきました。

バーテンダーさんは、30歳前と思われる長髪の方で、誠実な態度で優しく、しかし遠慮する事なく真由子を抱いてくれました。

閉店後の誰も居ないお店の中で真由子がバーテンダーさんといいことをしてしまっている、という秘密めいたシチュエーションもあって、私は興奮してしまいました。

 

バーテンダーさんは、形こそ根元が太いタイプでしたが、かなり大きなものの持ち主で、そして顔もハンサムな方で、真由子もまんざらではありません。

そして私達はバーテンダーさんに、先程の強面の男性二人がしなかった事をお願いしました。私が、彼女の中に中出しして下さい、と言うと、バーテンダーさんは、喜んで、と言ってくれました。

バーテンダーさんは仕事の後でお疲れだったと思いますが、真由子をじっくりと抱いてもらい、朝までに二度、真由子の子宮の中に射精を遂げていただきました。

あの強面の男性二人がしなかった事をしてもらっていると思うと、私も先程の悔しさが消えていき、そして真由子も夢中になって心からセックスを楽しんでいるようでした。

そして、マジックミラー越しに真由子が中出しセックスをされてしまう所を見ながら、私も今度こそ気持ちよく興奮してしまい、またも真由子の胸がゆさゆさと揺さぶられる様子を見ながらオナニーをして、バーテンダーさんが真由子の子宮の中に遂げるのと一緒に、私もティッシュの上に射精したのでした。

 

この夜、私は真由子の裸を見ながらオナニーするだけで、私の精子はティッシュを濡らしただけでした。真由子は何人ものおじさんたちに身体を愛撫され、3人の男性に入れられ、そして真由子に中出しを決めたのは見ず知らずのバーテンダーの男性。あの憎らしい強面の男性二人は膣外射精でしたが、それでも少量の精子は真由子の中に漏れ出てしまっているに違いありません。いつものように、私は他人に真由子を寝取られてばかりでした。

 

真由子がバーテンダーさんにすっかりヤられて、ヒィヒィ言わされ、中出しを決められた後、お店から出てくるともう時間は朝でした。私達はゆっくりと駅まで歩き、朝食を食べた後、しばらく二人で、朝の満員電車を楽しみました。私は真由子のワンピースのお尻をずっと触っていました。胸元の開いたワンピースで朝の満員電車に乗っているのは不自然だったからでしょうか。真由子の話しでは、混雑した電車の中、あと二本くらい、真由子の事を触っていた手があったらしいです。

 

これが、私達の今のところ唯一のハプニングバー体験の記録です。

 

 


ポチっと応援よろしくお願いします!


アダルトブログランキング