NTR写真記録-新婚1ヶ月半で寝取られた私の妻

 

結婚したらもう他の男性とのプレイはやめて、お互いとだけセックスをして、仲の良い夫婦になろう。

そう約束して、夫婦になった私達。

 

これが最後の寝取られセックス。そう決めて、私達は結婚する直前に、最後の寝取られプレイを、何人かの男性と行ったのです。

私の目の前で、真由子は男性に何度も何度も中出しされ、私はその様子を見て、涙を流しながら必死で右手を動かし、オナニー射精を繰り返しました。

真由子が独身最後にしたセックスの相手は、私ではなく、そのプレイの相手をしてもらった3人のうち、真由子がいちばん気に入った男性に、挙式の一週間前にもう一度抱いてもらったのです。

 

そうして私達は結ばれ、幸せな夫婦になるはずでした。

どこにでもいる、普通の夫婦になれるはずでした。

 

けれども、些細な偶然が、私達の運命を狂わせました。

いや、それとも、恋人時代から他人に寝取られ続けてきた私達は、はじめからこうなる運命だったのでしょうか。

結局私達は、寝取られ性癖から逃れられなかったのです。

 

原因はお酒でした。

思えば付き合いはじめた最初の頃、真由子が初めて他の男に抱かれてしまった原因も、やはりお酒でした。

あの時は真由子は酔いつぶれて、一人で帰れず、介抱してくれた男性に身体を捧げてしまったのです。

 

けれども今度は、私も一緒についていたのに。

夫婦として、夫の私も一緒にいたのに。

あろうことか、私達は夫婦そろって、男性に落とされてしまったのです。

 

それともやはり、私がいけないのでしょうか。

真由子が男に抱かれる、きれいな姿が見たいと思ってしまう、私の性癖がいけないのでしょうか。

 

 

結婚式から一ヶ月あまり後。

新婚二ヶ月目。また挙式から40日もたっていませんでした。

 

私達は、新婚気分を満喫し、とある休日に、新居の近くや最寄り駅の周辺を散策していました。

そして夜になり、私達は庶民的な雰囲気の、小さな居酒屋に入ったのです。

気さくな雰囲気の小さなお店だったので、一人の男性が話しかけてきました。

年齢は四十代くらいで、髭を生やしていました。

 

男性は外見も話し方もざっくばらんでしたが、とても紳士的な態度で、私達はすぐに仲良くなり、会話がはずみました。

男性は「綺麗な奥さんで羨ましいねえ」などとお世辞を言い、誉められた真由子も嬉しそうな様子を隠しません。

しかしやがてお酒が入ってくると、次第に遠慮がなくなり、男性は「夜の方はどうなの」「夫婦生活はちゃんとやってるの」などと、いやらしく笑いながらきわどい話題を振ってきます。

私はどぎまぎしながらもなんとか会話していましたが、スケベオヤジぶりを隠さない男性の様子に、次第に自分の中のどこかが刺激され、次第に言葉が途切れ、生唾を飲み込んでしまいました。

 

「しっかりしなよ。こんなきれいな奥さんもらったんだからさあ」

私達の隣に座った男性は、そう言いながら真由子の肩にタッチし、ずうずうしく背中をさすります。

その様子を見ても、何の文句も言えず、生唾を飲み込んで見守るだけの私に、男性はおそらく、これならいけると思い、さらに調子に乗ったのかもしれません。

 

気が付けば、テーブルの下、男性の手が真由子の膝に置かれています。

そして向き合って座っている私のところから、男性のジーンズの股間が窮屈そうに盛り上がっているのが見えてしまいました。

そのズボンの大きな膨らみを見て、私はどうしても、ひとつのことを想像してしまいます。

それはこの男性の大きな股間のものが、真由子の股間に近づいていくシーン……。

 

想像して一人で顔を赤らめ、会話ができなくなった私を余所に、男性は真由子に話しかけています。そして男性におだてられてきゃっきゃっとはしゃぐ真由子。

そして真由子の背中をなれなれしく撫でながら、「いいなあ、一晩でいいから奥さん貸してよ」という男性の台詞と、ちょっかいを出されて嬉しそうに照れている真由子の顔が、私にとってのとどめになりました。

 

お酒のせいもあり、真由子がトイレに立った隙に、私は妄想と緊張と興奮が限界に達し、カラカラになった声で、男性に「本当に妻を抱いてみたいですか」と思わず言ってしまいました。

言ってしまえば、後悔してももう後戻りは出来ません。

 

私と男性は、示し合わせて真由子にお酒を飲ませ、やがて真由子は酔いが回って眠ってしまいます。

そして何も考えられなくなった私と、動けなくなった真由子は、このスケベな男性に押し切られるようにして、一緒にタクシーに乗り込みます。

そして気が付けば、新婚一ヶ月余りの私達夫婦は、この名前も知らない四十代の男性と、ラブホテルの部屋の中に居ました。

 

「妻を抱きたいですか?」と自分から言ってしまった私は、迷いながらタクシーに乗り込み、戸惑いながらラブホテルの入口をくぐり、そしてラブホテルの部屋に入り、真由子がベッドに寝かされた時、激しく後悔しました。

いけない。真由子が男に抱かれてしまう。

裸にされて、この男性とSEXをしてしまう。

 

 

「じゃあご主人、奥さんいただくから、しっかり見て楽しみなさいね」

しかし男性がそう言って真由子に覆い被さった時、私がしたことは、「やめろ」と抗議することでもなく、また妻を守ることでもなく、急いで携帯電話を取り出し、カメラを起動することでした。

 

タクシーの中で、男性は「新婚一ヶ月の人妻をヤるのは初めてだよ」と嬉しそうにつぶやき、真由子も半分寝ていますが男性にしなだれかかって腰に手を回されています。経験豊富な男性は私達の寝取られ性癖のことも理解してくれていました。私達はお互いに承知の上で、このホテルの部屋に入ったのです。

ですからもう泣いてもわめいても、止めるには遅いのです。

 

 

ほんの数時間前まで、新婚気分に浸り、幸せいっぱいに腕を組んで歩いていた愛する妻が、ベッドの上に寝かされています。これから何が起こるのか、たとえ何度経験しても、私は信じられない思いです。

 

 

携帯電話のカメラの設定に戸惑っている隙に、もう真由子はあられもない格好にされてしまっています。酔ったとはいえ、結婚式をあげてから僅か一ヶ月余りの新妻が他人に見せていい姿ではありません。

 

 

真由子のブラが外されようとしています。こんなふうに酔っぱらい、男にブラを取られてしまったことが、真由子の人生の中で何度あったでしょうか。私以外の男に抱かれることは、真由子にとってはいつものことなのです。

 

 

見知らぬ男性のキスを受け入れているのは、夫の私が見ているという安心感からでしょうか。それとももともと男とのエッチが好きなのでしょうか。

 

 

真由子の足からスカートが抜かれます。つい先日ウェディングドレスを着ていた真由子の身体が、居酒屋で隣に居合わせただけの見知らぬ男性の前であっさりと露になってしまいます。

 

 

半分寝ている無抵抗の真由子に、男性はどんどんと事を進めていってしまいます。目の前で裸にされてしまった真由子の姿を見て、私の胸にはやめておけばよかったと後悔の念がよぎり、迷った私はここで男性に声をかけました。「やっぱりやめてくれませんか。私の妻なので」煮え切らない私はぎこちない態度でそう言ったのです。

 

 

しかし次の瞬間に起こったのはこの写真の光景でした。私を蚊帳の外にして、男性と真由子の間で事はどんどん進んでいきます。「うるせえな、何を今更言ってるんだよ」情けない声を出す私に、男性は言い放ちます。「寝取られ野郎は見て楽しんどけ」私はそれ以上、何も言えず、ただ写真のシャッターを押し続けます。

 

 

私は、目の前で愛する妻がこんなことをされても何も言えない情けない夫であることを思い知りました。それどころか、目の前で妻がこんなふうに食べられて、私はゾクゾクと快感を感じてしまうのです。

 

 

ここで携帯電話の電池がなくなり、私は側にあった真由子の携帯で撮影を再開します。しかし設定の仕方がわからず、携帯も旧式のため、画質がよくありませんでした。

 

 

さっきまで私だけのものだったはずの真由子が、他の男性の手によって生まれたままの姿にされます。

 

 

半分寝たまま夢心地で男性に愛撫されていた真由子が、ここでたまらず声を上げます。

 

 

真由子が悶絶している様子が伝わるでしょうか。

 

 

新婚一ヶ月の新妻が、夫以外の、今日初めて会った男性によってイかされる瞬間です。

 

 

 

居酒屋での私の妄想は現実になり、私の妻である真由子の女の部分と、隣で飲んでいたスケベな中年男性の男の部分が、今やこうして直に触れ合っています。

 

 

 

そして当然にように事が進みます。「あ、それはちょっと……やめてください……」戸惑いながらつぶやく私の声は男性にも真由子にも聞こえるはずがありません。

 

 

 

新妻の純潔が破られました。真由子が純白のウェディングドレスを着て誓いの言葉を言ってから、わずか40日足らず。真由子のおま○こに、夫以外の男のおち○ちんが入ったのです。隔てるものもなく、私の大事な新妻真由子と、髭の中年男性がひとつになりました。

 

 

 

こうなってしまえばもう、新婚だろうと人妻だろうと関係ありません。

 

 

 

そこにあるのは男と女の自然のなりゆきだけです。

 

 

 

 

ひとつになってしまえば、夫も他人もなく、セックスという男と女の関係があるだけなのです。

 

 

 

私の目の前で、柔らかな真由子の股間の花園を男性は貫き、真由子の女としての大事なものを奪っていきます。そして真由子も、全身で男性を受け入れ、男性を楽しませ、男性にすべてを捧げるのです。

 

 

 

 

たまたま居酒屋で話しかけてきただけの男性と、私の妻である真由子が、ひとつになって男女として愛し合っています。それは本当の愛なのでしょうか。何年も一途に真由子を愛してきた私はどうなるのでしょうか。そのことを、この後、私はずっと思い知らされることになるのです。

 

 

 

昼間、手をつないで街を歩いている時、まさか真由子がこんなことになるとは思っていませんでした。私が何を否定しようとも、目の前には、男性が激しく腰を振り、真由子が大きく足を開かれ、あんあんと喘いでいる現実があるだけなのです。

 

 

 

股間のモノの大きも、セックスの良さも、夫との差は歴然としていました。これほど大きなものを持っているとわかっていたら、私はこの男性を誘わなかったでしょう。

 

こうなってしまえば、それまでのなりゆきも、こうなった理由も、新婚である事実も、もう関係がありません。真由子はこの男性と男と女の関係になり、この髭の男性は、夫の私と対等の立場になりました。そして真由子が感じさせられた瞬間、男性は真由子にとって、夫以上の存在になったのです。

 

 

私はもう耐えられなくなり、携帯電話を放り出して、男性に突かれてあえぎ続ける真由子の姿を見つめながら、オナニーに没頭しました。ですので残っている写真はここまでです。

 

 

居酒屋でただ居合わせただけの相手なのに、男性と真由子のセックスの相性は最高でした。

真由子は夜更けまで何度も抱かれてあえぎ続け、感じさせられた真由子は翌朝、エレベーターの中でも男性とキスを続けるほどに夢中になってしまいました。たった一晩の間に真由子と男性は、男と女として、夫の私にもわからないほどの親しい関係になったのです。

真由子は私に目配せして、私達は男性に電話番号を伝え、こうして結婚後40日足らずで真由子は女として私以外の男のものになってしまいました。

私達はもう普通の夫婦ではいられなくなり、こうしてまた私達の寝取られ人生が再開したのです。

 

 

この事がきっかけで、私達夫婦の関係は、精神的にも、肉体的にも乱れてしまい、新婚の最初の半年で真由子は10人近い男性に何度も抱かれてしまいました。新婚にも関わらず妻は私よりも私以外の男とのセックスの方が多く、私はホテルで、自宅の寝室で、妻が他人に抱かれる姿を見てオナニーを繰り返したのです。

 

 

そして結婚して七ヶ月を迎えようとする頃。

春先に桜の咲き始めるその頃、真由子は男性の自宅で一週間を過ごしました。

その頃には、その男性は私にとっても真由子にとってももはや他人ではなく、私達夫婦の下半身にとってもっとも親しい相手になっていたのです。

家に帰らず、電話で声を聞くのみだった約一週間、真由子が何度、どんなふうに抱かれて、その男性にすべてを捧げてセックスしていたのか、私は知りません。

 

 

男と女の運命は、本当にわかりません。

ウェディングドレスを着て誓いの言葉を言い、新婚となった真由子が、それから半年後、隔てるものなしに何度もセックスを交わし、自然のままで射精を受け入れ続けた相手は、私ではなく、私を差し置いて「一晩でいいから奥さん抱かせてよ」と言った、スケベ丸出しの中年男性でした。

男と女の運命は、付き合った年月ではなく、セックスで決まるのだということを、その時私は、思い知りました。

そして最高のセックスの相性だった二人にとって、真由子と男性にとっては、それはもはや愛だったのです。

 

すべて承知の上で、私は真由子を男性に差し出し、真由子は男性の自宅に出かけていきました。

真由子にとって運命の男とは、指輪を交換し、誓いの言葉を交わした私ではなく、その私から真由子のことを奪った、新婚一ヶ月の日にたまたま隣に居合わせただけの男性だったのです。

何度も寝取られ続けた新婚夫婦の私達は、その男性に下半身を支配されてしまい、真由子はすでに彼と身体で愛し合う関係になっていて、「真由子には俺の子供を生ませよう」という言葉に、ノーと言えなかったのです。

 

 

SEXの本質は、子孫を残すことにあるからでしょうか。

母になると女は変わります。そして父親になり損ねた私も、やはり変わりました。

こうして家庭を持った私達は、人には言えない秘密を持ちつつも穏やかな生活を送り、そして表向きは夫婦円満だけれど、時々妻の股間に他人のチ○ポが入っている、そんなどこにでもいる普通の夫婦になることが出来たのでした。