騎乗位で感じてしまった妻はもう男に逆らえない
私達は寝取られ性癖の夫婦です。
純愛なのに寝取られています。
お互いにおさ☆な☆なじみと言える関係で、じゅう☆だいの頃から仲の良い恋人同士。
結婚してからも仲が良く、周囲からは理想の夫婦と言われています。
スタイルがよくてほんわか優しい天然な性格の真由子は、私の自慢の妻です。
でも本当は、誰でも簡単に真由子をヤれるのです。
ヤれるだけでなく、下半身を支配して性☆奴☆隷にして、好き放題に種付け出来ます。
私達にはそれが快感だからです。
上司に妻を取られました。半年以上ヤられ放題でした。
結婚前、お互いに二十歳の頃から寝取られ性癖だった私達夫婦にとって、こんなふうに他人に夫婦生活を支配され、下半身を好き放題にされたことは初めてではありません。
けれども、それが私達にとって、どんなに気持ちいい事なのか。いけないと思っても逆らえず、言いなりになり、妻の下半身をヤられまくり、生活や仕事までも支配され、それでも逃れられなくなってしまう。
私も真由子も、奪われることが快感になってしまうのです。
愛する妻がヤられてしまう事が、どうしてこんなに気持ちいいのでしょう。
正常な夫婦には理解できないそんな寝取られの快感。
この映像を見ればきっとわかっていただけると思います。
上司のJさんに抱かれて、とても抗えないほどの快感を身体に刻まれてしまった真由子の姿を見れば……
前作の紹介
こちらが前編です
【前回のおさらい】
尊敬する上司のJさんに私の寝取られ性癖を告白してから、真由子が実際にJさんに抱かれてしまうまで時間はかかりませんでした。
「じゃあお前の嫁さん、俺の女にしてもいいのか?』
Jさんはすぐにその気になり、そして真由子もまた、その事を嫌がりませんでした。
結論から言えば、たった一晩のセックスで真由子はJさんにメロメロとなり、その後7ヶ月あまりの間、Jさんの愛人、いや恋人となってJさんに抱かれ続けていました。
その間に夫の私が同席させていただいたのは二度だけ。
そして残念ながら映像を撮ることが許されたのはこの最初の夜だけです。
たった一晩の間に、3回も中出しされ、Jさんにメロメロとなってしまった真由子。
前作の続編として、その2発目と3発目のセックスの様子をお届けします。
真由子がなぜ、Jさんとのセックスに夢中になり、たった一晩でJさんの愛人になってしまったのか、きっとご理解いただけると思います。
出会う前から相性がよかった二人。
Jさんは真由子の写真を見て、完全に乗り気。
そして真由子も、Jさんの写真を見て即答でオーケーです。
ファザコンで年上の男性が好きな真由子は、Jさんが好みのタイプだったようで、直感的に抱かれたいと思ったそうです。
そんな二人は最初から相性が良く、出会った瞬間からすでに恋人同士のような雰囲気でした。
出会ったばかりとは思えない、ぴったり息の合った濃密なセックス。
Jさんと真由子は、男と女として、体の相性が抜群でした。
男と女として……
Jさんと真由子が赤い糸で結ばれた関係だということが、私にはすぐにわかりました。
抱き合う二人を見て、二人の間にある特別な感情に、私はこれが運命の出会いだとわかったのです。
あっという間に……
短小の私では考えられない、激しく濃密なセックスを、Jさんは真由子としてしまいます。
私に出来るのは、左手でスマホホルダーを、右手で自分のモノを握りしめ、どんどん凄い事になっていく真由子の姿を、オナニーしながら目を皿のようにして見つめる事だけです。
若くして寝取られ性癖になってしまった私達。
私が見ている前で真由子が男に抱かれ、私はそれを見て嫉妬に狂いながらオナニーする。
それが私達にとって一番気持ちいいセックスなのです。
短小の私にとっては、自分でセックスをするよりも、真由子が他人に抱かれるのを見てオナニーする方がずっと気持ち良いのです。
そして真由子も、私以外の男とセックスする方が何倍も気持ちいいのです。真由子は私のことをずっと好きだと言ってくれますが、本当は……
私にとって初恋の相手である大好きな真由子が、目の前でJさんと結ばれます。
嫉妬に胸を引き裂かれ、私は半泣きとなり涙を流しつつ、Jさんが真由子に中出し射精を遂げる様子を見守りました。
カメラを放り出し、ヤられてしまった真由子のあそこを見つめながら、私もオナニーさせてもらいティッシュの上に射精します。
けれど現実は残酷です。私が心の整理をする暇もないままに、気持ちの通じ合ったJさんと真由子はまた寄り添い、すぐに二度目のセックスが始まってしまうのでした。
それは一度目以上に息の合った、もっと激しく、もっと親密なセックスだったのです。
【ここから本作です】【いよいよ後編スタート】
Jさんと真由子が寄り添い、イチャイチャと愛撫を始めます。可愛い……かわいいのです。私にとって真由子は、かわいくて仕方がないのです。そんな真由子は、一番かわいい姿を、他人のはずのJさんに見せているのです。
Jさんに献身的にフェラチオする真由子が、かわいくて仕方ありません。悔しい。悔しいのです。こんなにかわいい姿で、私の大好きな真由子が男に奉仕するなんて……
寝取られは、後悔とセットです。NTRは好きでやっているのではないのです。それは性癖だからです。その時になると、いつも後悔して胸が張り裂けそうになるのです。
悔しい。このお尻が、これから一晩、Jさんのものになってしまう。(現実には一晩だけでなく7ヶ月半の間、月に二度のペースでJさんのものになってしまっていました)
え、もう?その時は、いつも呆気なくやってきます。彼氏(夫)の事を気遣ってくれる寝取り男などいません。びっくりするほど簡単に、時には出会って10分もしないうちに、男のチ○ポは妻の中に入ってしまうものです。
一度目のセックスでもう真由子はJさんのことを好きになっています。完全に身を委ねて入れられるのを待っています。そしてJさんが入った時の喜びの声……
真由子が夢中になっているのがわかるでしょうか
そして、私はとんでもない妻の姿を見せつけられました。
騎乗位。
憧れの騎乗位。
大好きな憧れの体位です。
しかし私はセックスが下手なので、妻と騎乗位を試したことは結婚生活の中でも一度しかありません。やろうとしても、うまくいかないのです。
でも真由子は騎乗位の経験が豊富です。
私も妻が騎乗位をするところを何度も見ています。
私にとって騎乗位は、他の男に妻を抱いてもらって見せてもらうだけの、自分では出来ない憧れの体位なのです。
私の妻が、騎乗位で感じまくっています。
私の大好きな真由子が、騎乗位で激しく揺れています。
めちゃくちゃきれいです。
Jさんを相手に、真由子がめちゃくちゃきれいになってしまっています。
これが真由子の本当の姿なのです。
私との夫婦生活では決して見せない、女の本当の姿なのです。
自分ではできない憧れの体位だけに、ショックも大きいのです。
Jさんを相手に、真由子は本気で女になっているのです。
真由子のお尻……
かわいい…… かわいいにもほどがあるのです。
でも、こんなに可愛い姿を、私ではなく、他の男に抱かれる時にだけ、真由子は見せるのです。
悔しい……
騎乗位で……
自分から腰を振ってしまう真由子。
自分から、激しく、髪を振り乱して……
めちゃくちゃ感じているのが、誰に目にもわかります。
完全陥落。
真由子の女の「身体」が陥落した瞬間です。
こんなに気持ちいい事を体験してしまったら……
もう真由子はJさんとのセックスなしには、生きていけなくなってしまったのです。
愛人決定です。
尊敬する上司のJさんに、こんなに見事な騎乗位で妻を感じさせられてしまったら……
もう何も言えません。異存はありません。夫婦生活は終わりです。
私は女としての真由子を、Jさんに捧げる覚悟を決めました。
決めるというより、自然に納得してしまったのです。
これは妊娠コース決定だ。きっと真由子は産みたがる。
Jさんのこ☆ど☆もを育てよう。名前はJさんに付けてもらおう。一瞬の間にそこまで考えました。
きっと真由子もそうだったと思います。
もうひとつの衝撃がやってきました。
座位です。対面座位という事になるのでしょうか。
真由子とJさんは、どこまで相性がいいのでしょう。Jさんの手で、真由子は抱かれ放題です。
座位で揺れる真由子の姿を見て、私のハートは衝撃で撃ち抜かれました。
可憐なのです。
髪を振り乱して、揺れる真由子の姿が。
「ま、真由子……!」
私の脳裏に、青春のじゅう☆だいの頃に見た、制服姿の真由子が甦ってきます。
汚れを知らない、可憐で純朴な少女。
そんな真由子に私は恋をしていたのです。
そんな可憐な真由子が、目の前でこんなことになってしまっています。
後悔の念が込み上げてきます。
や、やめろ、やめてくれ
真由子のおっぱいを揉まないでくれ
や、やめてください、Jさん……
真由子は僕の妻ですから、やっぱりもうやめてください
(思っていても、言えません、ショックと興奮で声が出ません)
結局何も出来ず、見ているだけです。
ああ、僕は本当にこの女性のことが好きだったんだなあ……
胸が痛み、今更のように実感します。
僕は本当に、C☆学☆生くらいの頃から、真由子に恋して、真由子が好きで好きでたまらなかったんだ……
なぜか思い出して懐かしくなります。
その大好きな真由子は、今目の前で、Jさんにおっぱいをなめまわされています。
たっぷりと、たっぷりと。
Jさんに乳首を舐められて、真由子は「あん」と甘い声を上げました。
かわいい……かわいい……
僕の真由子はかわいい……
僕の大切な真由子……
真由子は僕のものではありませんでした。
恋をした頃から、最初から僕のものではなかったのです。
僕はセックスが下手な短小で、真由子には不釣り合いなのです。
どれだけ頑張っても、真由子は決して僕のものにはならないのです。
だから真由子は自然にいろんな男を求め、たくさんの男に寝取られて、最終的にJさんのものになったのです。
男と女の愛は、Xの形を描くのだという事を、私はJさんに教わりました。
これも私には出来ないセックスです。
体格、筋力、チンポ。すべてに劣る私には、こんな見事なX字で真由子を開脚させて挿入することは叶いません。
「どうだ、これが本当のセックスだ。これが男と女がひとつになるという事なんだ。真由子は俺が愛してやるから、お前はよく見ておけ」
尊敬する上司が背中で語っています。
格の違いを見せつけられ、私は完全に男として敗北したことを実感します。
本当のセックスで愛されて、真由子は快感で喜びの声を上げまくっています。
これが現実です。
いくら私達がおさな☆なじみの純愛夫婦だと言っても、じゅう☆だいの頃から付き合っていたと言っても、みんなが羨む仲良し夫婦だと言っても。
これが現実なのです。
裸になれば、これが男と女の現実だったのです。
男と女が結ばれると、米の字になる。
男の尻と女の尻が重なり合い、田んぼの「田」のようになる。
田んぼの真ん中に男の竿が刺さって、真ん中にちょこんと乗ったお稲荷さんから、命の種が流れ出し、女の田んぼに種が蒔かれます。
そして新たな命が生まれ、やがて実りとなるのです。
男と女の大切な生命の儀式。
それはこんなにも神聖なものだったのです。
またひとつ、尊敬する上司から大切な事を教わりました。
Jさんに愛され、満たされた真由子の女らしい身体を見て……
私は自分の初恋が終わった事を知りました。
Jさんはたった一度のセックスで、私の初恋を粉々にしてしまいました……私が心にしまっていた切ない感情も、これまでの思い出も……かけらも残さず消し去ってしまいました。
そしてもっと大切な男と女の真実を、私と真由子に教えてくれました。
愛され、遂げられ、Jさんとひとつになって結ばれた真由子。
それが女としての幸せなんだという事が私にもわかりました。
真由子、よかったね、おつかれさま。
種が実ったら、一緒に育てようね。
Jさん、真由子の中に、種を撒いていただいてありがとうございます。
私ではとても、こんなに見事には出来ませんでした。
また……またお願いします。
ぜひ、実るまでお願いします。
二度目のセックスの後、Jさんと真由子はお風呂に入ります。
濃密なセックスで結ばれ、愛し合って、すっかり特別な関係となった真由子とJさん。
本当の夫婦のような雰囲気となって一緒にお風呂に入ります。
真由子とJさんとの間に、二人だけにしかわからない時間が流れています。
セックスの最中とは違い、リラックスして会話が進みます。その様子は仲の良い恋人のようです。
ああ、二人はもうある意味では夫婦同然なんだなと、私は納得させられました。
戸籍の上では他人。社会的には上司と部下の妻ですが、男と女としてはもう夫婦も同然の深い仲となっています。たった一晩で、運命で結ばれた夫婦の身体となった事が、戸籍上は夫であるはずの私にもわかります。
休憩の後、三度目のセックスが始まります。
あれだけ激しく二度も愛し合ったのに、一晩で3度目だなんて驚きです。
私は本当にJさんを尊敬してしまいました。いくらでも……いくらでも真由子を愛してやってください。私は黙って見てますから……
三度目は趣向を変えて、真由子は水着でサービスです。
こんなに嬉しそうに抱き合って……
私の胸はもう嫉妬でいっぱいです。
けれど、2度もセックスして……あんなに感じてしまった後……
真由子がJさんと愛し合う仲になってしまったことを、私は認めざるを得ません。
真由子は本当にスタイルがよくきれいです。
こんなに綺麗なモデルのような水着の美女を好き放題にできるJさんが羨ましい。
真由子を自分のものにしてしまったJさんが羨ましい。
僕の奥さんの筈なのに……
水着のお尻、僕もさわりたいです。
羨ましい……
真由子は私の妻なので、家に帰れば、私はお願いすれば真由子のお尻をさわる事が出来ますが、でもこんなにかわいい姿を私には見せてくれない。そして私が彼女を脱がせても……私の貧弱なオチンチンでは、真由子は決して私のものにならない事を、私は身に染みてわかっています。
ビキニ姿でのフェラチオ。
羨ましいです……
3度目ということもあり、比較的静かなセックスだったのですが、真由子の「心」が陥落して、この人の女になろう、と決めたのは、この三度目のセックスの時だったらしいです。
激しくはないけど丁寧なセックスで、3回も……こんなに愛してくれるんだと、真由子は心で感じたのです。
もうこの時、二人にしかわからない世界に入ってしまっていたのでしょう。夫の私は置き去りでした。
Jさん、真由子はもうあなたの女ですから、どうぞ好きなようにしてください。
自分の妻がこんなにきれいだという事に、どうして他人に取られて初めて気付くのでしょうか。
気付いたところで、今更どうにもなりません。
私のモノでは、彼女は満足させることが出来ない。その事実に薄々気付いてしまった時から、私達は寝取られる運命でした。
遠くから……
私はこの角度で妻がヤられるのを見るのが好きで、興奮します。
あの時もそうでした。
初めて彼女がヤられてしまったあの時。
そして新婚2ヶ月目で、行きずりの中年男性に妻を譲ってしまったあの時も……
私はこの角度で妻がヤられる姿を黙って見守っていました。
初めてこうなった時、私はショックで泣きました。
何も出来ず、奪われていく彼女を見ているしかなかったあの時の記憶がよみがえるのです。
もはや私のことなど気にせず、真由子とJさんのセックスは続いていきます。
過去に真由子を寝取られた記憶がフラッシュバックし、部屋の隅で泣きながら見つめる私の事など関係なく……
目の前には男と女の現実があるだけです。
あとはなるようになるだけ。
自然の成り行きにまかせ、男と女の行為が、淡々と、粛々と進んでいきます。
そしてフィニッシュ。
結ばれた男女が、ひとつになって気持ちを確かめ合っています。
美しい光景です。
たとえそれが、私の妻であったとしても。
私の経験上、本当の中出しはわかりやすくドロッと垂れてくることは少ないようです。
特に今回は真由子が本当に感じてしまっていました。
Jさんが真由子の奥に放出した精子は、真由子の子宮が吸い込んでしまったのです。
大量に中出しされたJさんの精液がようやく溢れてきたのは、翌朝、遅めの朝食を取っている頃。
「あ、垂れてきた」
そう言って真由子はトイレに駆け込んだのです。
事後。
何もかも手遅れとなった後。
もう真由子には、私の手は届きません。
セックスの相性。男と女の運命。互いに大人の男女として、真由子とJさんの間に出来てしまった関係を、もう誰にも止める事は出来ません。
これが大切な妻を上司に差し出した結果です。
たった一晩で……
真由子のことをすべて持っていかれてしまいました。
純愛も、一緒に過ごした時間も、夫婦の絆も、なにひとつ関係なく。
ただJさんの凄いセックスだけで、真由子は一発で落とされ、快感の虜になり、Jさんのことが大好きになり……
そして本気で愛し合って、何度も何度もセックスする仲になりました。
でも、信頼し尊敬するJさんに自分の寝取られ性癖を告白した時から、私はこうなる事がわかっていたのかもしれません。そして、こうなる事を心の奥で望んでいたのかもしれません。夫の私も、そして妻の真由子も。私達は寝取られ性癖の夫婦なのですから。
真由子を陥落させて自分の女にしたJさんは、部下の妻でもある若い愛人を大切にして、しばらくの間はピルを飲んでお付き合いしようと言ってくれました。
時期が来れば、真由子を妊娠させる相談をしよう。
そう言っていたJさんは、やがてお子さんの就職やお父様の健康状態などといった家庭の事情により、真由子とのお付き合いを辞退されました。
抱かれ続けた7ヶ月半。
私達は後悔していません。
真由子に凄いセックスをしてくれて、本当にありがとうございます。
最高に気持ちいい寝取られでした。
どうぞ私達が味わった快感を、皆様も感じて下さい。