第5部-3Pでヤられ続けた純情人妻の青春物語
コンテンツマーケットさんで省略されてしまった「3P特集。寝取られ夫婦の哀れな人生を振り返る」の第5部。
映像が古いものだった事、演出のために青春や10代といったキーワードを入れた影響で、手続きが難航し、省略される事となりました。
未掲載となった第5部。そして、冒頭のハイライト映像を含め、本来意図した形での作品はCandFansさんにて掲載されております。
こちらで全編をご覧になれます
https://candfans.jp/posts/comment/show/1122034
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以下、私と真由子の青春の日々の思い出をもとに書き起こしました寝取られ物語を掲載し、真心を込めて皆さまにお届けします。
私の提唱する純愛寝取られの本質は、やはり青春時代を舞台とする事でもっとも切ない物語となります。
以下は私、寝取られ小説家八ヶ岳昌司のサービスとして、あくまで演出のストーリーとしてご覧ください。
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【第5部を公開するにあたっての特別ストーリー】
真面目な純愛をつらぬき、何年もプラトニックな関係だった私と真由子は、お互いが18歳となったある時、気持ちを確かめ合って結ばれ、私は真由子の処女をもらいました。寝取られ人生を歩んできた私達夫婦にとって、振り返ってみればそれは奇跡的な事でした。私達の人生の中でも唯一かけがえのない輝いていた時間です。
しかしそれから数ヶ月もたたないうちに事態は大きく変わっていってしまいました。
考えてみれば、青春時代というものはジャングルのようなものです。社会規範を身につけていない、本能と性欲でいっぱいの男達が、社会の目の届かない場所で好き勝手に遊びまわる時期です。それは田舎の、地方の町ではなおさらそうでした。
私はその野生のジャングルの中で、真由子のことを守れなかったのです。
ずっと付き合っているおさななじみの彼氏がいるということで、また真面目な地味子ちゃんだということで、男達の興味の範囲から外れていた真由子。けれども真由子と私がエッチしたという事がわかると、そこから様々な噂が広まりました。そして皮肉な事に男達は急に真由子のことを欲望の目で見るようになり、これまではおとなしく目立たない地味子だと思われていた真由子が、実はとても良い身体をしていることに気付かれてしまいました。
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地方の私立学園にはいろんなタイプの学生がいます。
不良。チャラ男。不良の子分。下っ端。私や真由子のような真面目な学生は少数派でした。
そんな男達が、これまで住む世界が違うと思われていた真面目な真由子に目を付けてしまいます。
天然で、口下手で、人に対してノーと言えず、男の下心も見抜けない真由子。
初めてのエッチを知った内面の変化もあり、学園生活の中での男達の態度の変化に真由子は戸惑い、そして簡単におだてられ、騙されてしまいました。
そして……
私と真由子と初めて結ばれてから……
その3ヶ月後には、真由子の身体はみんなのものとなり、クラスの男達は、不良も、チャラ男も、不良の子分も、その下っ端も、他のクラスの不良も、真由子の裸を見て、真由子の乳首をなめ回し、真由子のすべてを知り、男と女として結ばれるという、本来は彼氏しかできない大切な経験を済ませてしまっていました。
それも本当に、本当に、簡単な、誰でもやれる、簡単な女として……
真由子は簡単に、不良達の手に落ちてしまったのです。
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それまでの学園生活でずっと「真面目夫婦」「おしどり」「勝手にヤってろ」と言われ、「真由子の旦那」略して「旦那」と呼ばれていた私ですが……
最後の秋が来る頃には、私は不良達から「俺達は穴兄弟じゃないか」と言われ、半分馬鹿にされながら、気軽に肩を組んだり、声をかけられていたのです。(皮肉な事に、学園で友達の少なかった私は、それをきっかけに不良達から仲良くしてもらえるようになりました)
それまでは真由子とは自他共に認める夫婦のような関係で、相思相愛の彼氏という特別な立場だったはずが、いつのまにか真由子の男として、クラスのその他の男と対等な立場となってしまってしまったのです。
いや、対等ではありません。私は夏の間に、きちんとゴムをつけて、ほんの二度、真由子に入れさせてもらっただけです。
けれども、クラスの男達は、不良とその取り巻き達は、何回真由子を抱いたのでしょうか。
冬が来るまでの数ヶ月の間に、彼らは何回真由子を呼び出し、連れて行き、連れ込んで、カラオケで、やり部屋で、ホテルで、部室で……彼らは何度、真由子の身体を抱き、そして真由子と「健全な男女の交流」を楽しんで、特別な関係となり、親密度を高めてしまったのでしょうか。
彼らは誰も、ゴムなど着用していません。真由子は中出しされた事を打ち明けてくれました。けれど、誰がしたのか、何回されたのかはわからないと言います。
でも真由子は、彼らに自分の生理の日や周期は教えていたと言いました。そして、「今日は大丈夫」という事も言っていたのです。
ですからきっと、間違いないでしょう……
クラスの男達が、彼氏の私などよりももっと真由子と親密になり、私を置き去りに、男と女としてずっとずっと先を行っていたという事は……
不良達に穴兄弟と馴れ馴れしく呼ばれていましたが、本当の意味では対等な兄弟ですらなかったのです。ゴムを付けて、たった二回、30秒ほど真由子に入れて満足してしまった私と、真由子の中に生で何度も入って好き放題やりまくり、中出しすら遂げてしまった彼らとの間では……
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夏休みの間、大切な日に勇気を出して恋人としての一歩を踏み出し、やっと結ばれた私と真由子。回数はたったの二度。
それに対して、冬が来るまでの間、毎週のように真由子を呼び出し、ヤり部屋に連れ込み、集団で、何時間もかけて真由子を欲望のままにしていた同級生の不良達。
挿入した回数も、セックスの内容も、裸で抱き合った時間も、舌を絡め合うディープキスの回数も、私と彼らの間には大きな差が付いてしまっていました。ずっと何年も大切な関係を続けてきた、おさななじみの恋人だったはずなのに。
真由子のきれいな身体。
けがれのない、純情で、可憐な真由子の身体。
ずっと昔から真由子と付き合って、何年も純愛を貫いてきた彼氏の私だけのものだったはずの真由子の身体。
その真由子の身体は、何人ものクラスの男に見られ、さわられ、抱かれ、なめまわされ、そして真由子の股間は、彼らのチンポでけがされ、そして真由子の子宮には、日常的と言えるくらいに、何度も何度も、クラスの男達の精液が注ぎ込まれていたのです。
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「まさしの妻」「奥様」と冗談混じりに呼ばれていた時代は終わって、「真由子ちゃんは俺達の妻」と誰かが言い、クラスの男達の間で真由子は「妻」と呼ばれるようになり、「刺身の妻」、最終的には「刺身」で通じるようになりました。それはもちろん、生で美味しく食べられるからという理由だったのでしょう。
普段の学園生活の中では、私達は仲の良いカップルのままです。席も隣で、お弁当も一緒に食べます。真由子の身体のことを、私達は話し合いましたが、それはもう手遅れで、すべては事後、既成事実となっていました。けれどたとえ真由子と他の男との間に既成事実ができてしまっても、私と真由子は精神的な結び付きが強く、ずっと純愛関係だった私達にはお互いの存在なしに生活することは不可能でした。
けれどもそんな時に、不良のボスが子分と一緒にやってきて、「おい旦那、明日奥さん借りてもいいか」とわざわざ私に聞き、私は「は、はい、いいですよ、どうぞ……」と言ってしまうのです。
そして待ち合わせの時間を告げられた真由子も、「は、はい……わかりました」と素直に従います。
へへへ、という男達の笑い声が聞こえて、私は彼らの馬鹿にするような侮蔑の視線を感じます。そして真由子にも、同性であるクラスの女子から軽蔑と嫉妬のこもった冷ややかな視線が向けられてしました。
けれどもその時すでに、私達の心と体は疼いていました。
そんな私達の気持ちは、きっと他人にはわからないでしょう。
彼氏である私のすぐ隣で、一緒に仲良くお弁当を食べていたのに、不良達に声をかけられただけで真由子はきっとドキドキし、心はときめき、そして股間はもう悔しいほどに濡れてしまっていたはずです。
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そして土曜日、一人で過ごす私は地獄です。
私の目の前で誘われたのですから、場所も時間も知っています。
話を聞いて、カラオケの後、あいつの部屋に行くんだなという事も想像がついています。
男4人と真由子一人ということもわかっています。
私は部屋で一人悶々として、受験勉強など手に付くはずがありません。
午後二時半を過ぎて……
今頃、きっと真由子はあいつの膝の上で、スカートの中に手を入れられて……
きっとブラジャーももうずらされて、外されて……
真由子の胸は、あの四人の不良の手によって、間違いなく揉み放題になっているでしょう。
疑問の余地はありません。
間違いなくそうなっているのです。
私は想像しながら苦しむしかないのです。
待ち合わせから2時間がたち、きっと今頃はもう、あいつらのちんちんは、真由子のおまんこの中に入ってしまっているだろうな、と考えてしまうのです。そう考えるだけで、彼氏の私は気が狂いそうです。
いくら否定しても、それは間違いがないのです。
言っていた通りにカラオケに行ったのか、あるいは直接誰かの家に行ったのか、ホテルや他の場所に行ったのかはわかりませんが……
あいつらのちんぽと、真由子のおまんこが、ひとつになってしまう事だけは、間違いないのです。
あいつらの4本のちんぽが……
もしかすると男の数は増えているかもしれません。
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かけがえのない、私の運命の恋人のはずの真由子。
ずっと相思相愛で付き合ってきた、純情で真面目で、けれど可憐な真由子。
ずっとプラトニックな純愛で付き合ってきた、互いに特別な存在のはずの真由子。
けれども真由子は、今、現実にこうして、私のいないところで……
クラスの不良達に誘われるまま、彼らの家まで着いていって、人の目の届かないヤり部屋で、4人の男を相手に……身長165センチ体重53キロのひ弱な私なんかよりも、ずっと強くて、体も大きくて、チンポも大きいに違いない4人の不良達を相手に、半日以上かけてたっぷりとセックスをしてしまっているのです。私が相手ではとても出来ないような、すごいセックスを。
彼氏の私を置き去りにして、真由子の女としての経験値はどんどん増えてしまっているのです。あいつらの経験値も、真由子と一緒に増えていくのです。
今頃あいつらは、真由子の中に順番に中出ししてしまっているんだ……
最高に気持ちいい思いをしているに違いないんだ。
どうしようもなく悔しさが湧いてきます。
今頃真由子は、あいつらの中出しを、一人一人順番に受け止めているんだ……
真由子は……真由子もきっと間違いなく、気持ちいい思いをしているんだ。僕なんかが相手では考えられないくらい、女として、最高に気持ちいい思いを……
立場を逆に、真由子を主語にして考えるだけで、なぜだか私の中に愛しさが湧き上がり、胸が切なくなり、興奮で体が熱くなってきます。
なんにせよ彼氏の私が一人、何も出来ずに部屋で悶々としている間に、真由子は男達に抱かれ、熱いセックスでひとつになり、順番に次々と中出しを決められていることに間違いないのです。
私にできるのは、オナニーだけです。
あいつらが真由子を好き放題に抱いて、真由子がヤられまくり、そして真由子が中に出されてしまうシーンを想像しながら、夢中でオナニーする事だけ。
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妊娠してしまう。
妊娠したらどうしよう。
いや、きっと妊娠してしまう。
私はパニックになります。
男達の射精を、何度も何度も受け入れているのです。
今この瞬間にも、真由子は妊娠させられているかもしれない。
今この瞬間、あの憎い不良の精子と真由子の卵子が、真由子の身体の奥で出会い、ひとつになって結ばれているかもしれないのです。
それは男と女が永遠に結ばれる事です。
魅力的な美女が、それにふさわしい強い男と出会い、受け入れ、精子と卵子が運命的に出会って命中し、結ばれて新しい命が生まれる。それはとても神聖な行為です。
男と女。
男と女。
オスとメス……
男と女という事実をいくら考えても、男という言葉に自分の姿が思い浮かびません。
思い浮かぶのは、あのいかつい体格の不良達や、顔だけはいいチャラ男の姿。
そして彼らに抱かれる可憐な女は、他の誰でもない真由子……
その時私には、男と女のセックスは、奪い奪われる弱肉強食の法則に従っているのだという事が理解できたのです。
それは私が、自分が負け犬だと悟った瞬間でした。
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そして、それに気付いたからこそ私は、私の面前であいつらが堂々と真由子を誘い、真由子を自由に連れ回す事に、ノーと言えなくなりました。
そして、自他共に認める夫婦同然の純愛カップルだった私達は、学園の不良達に屈服し、真由子は図書館の本のように誰にでも貸し出して、持ち帰って好きなようにできる共有物となったのです。
彼氏の私は、それを貸し出す係というだけの立場でした。
「おい旦那、今日真由子ちゃん借りていいか?」
そう言われた私がノーと言ったことは、結局一度もなかったのです。
そして、冬が来て。
図書館の貸し出し管理人の私は、噂を聞きつけたOBの先輩二人に真由子を貸し出すことになりました。
真由子も決してノーと言いません。
先輩達が真由子に会いたいんだって。そう私が言うと。真由子は「うん」と頷きます。
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最初からそういう話だったので、日が暮れた後のドライブで、先輩の車に乗った後、その車はまっすぐに誰もいない港に向かいました。
そして、真由子は少しも抵抗することなく、車の後部座席で、二人の先輩に左右から挟まれ、先輩の手を拒むことなく、順番にキスを受け入れました。
私も一切逆らうこともなく、先輩に言われるままに真由子の隣から離れて助手席に席を変わり、そのまま何も言わずに大人しくしていました。
そしてその夜の港で、明かりを消した車の後部座席で、真由子は二人の先輩に一時間かけて最後まで可愛がられました。
半年の間クラスの男達の共有の恋人だった真由子にとっては、それは単に10人目と11人目の男性体験だったかもしれません。けれども私にとっては、それは実際に、自分の目の前で、大切な真由子が他人に抱かれる姿を見る初めての体験でした。
揺れる車体。
上がる室温。
真っ白に曇る窓ガラス。
そして、見た事がないくらいに、あえぎ、乱れ、喜んでいる、真由子の女の姿。
そして……
信じられないくらいにきれいな、先輩たちに脱がされ、愛され、抱かれる、真由子の身体。
その美しさに私は感動し、嫉妬で涙を流しながら、助手席で後を振り返りながら、必死でオナニーを繰り返しました。
この時、私は、自分がもう特別な彼氏ではないことを悟り、そして女としての真由子は、もう自分のものではないのだということを実感したのです。
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すべてが終わった後、私は真由子にお願いして、二人の先輩に中出しされた後の真由子のあそこを……他人の精液でぐちゃぐちゃになってしまった真由子のあそこを、初めてなめさせてもらいました。男の精液と、女の愛液が混じり合ったそのラブカクテルの味……苦いけど、どこかほんのり甘くて切ない味を、私は生涯忘れられなくなりました。
男が一人で……自分が一人でオナニーして出す精液はくさく嫌な匂いなのに、男と女が結ばれて、男の精液と真由子の愛液が混じったセックスの後のラブカクテルは、なんとも言えない良い匂いがするのです。
半年間、寝取られる真由子を思って何百回とオナニーし続けた私は、先輩達と真由子が結ばれて出来たセックスの後の匂いに、本当に衝撃を受け、打ちのめされました。
そしてこの時以来、私の短小ちんぽは、真由子が寝取られるのを見ながら、オナニーするだけのオナニー専用ちんぽとなりました。
私は情けない短小男です。真由子が他の男性に抱かれるのを見る度に、私は、これが本当のセックスなんだ、これが本当に男と女が結ばれるという事なんだと感動し、思い知らされ、打ちのめされるのです。
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そして後日。
次に呼び出された時、私は先輩に、真由子が抱かれるところを撮影していいか聞きました。
その時の結果が、この映像です。
学生の私はお金がなく、当時まだ携帯も持っていなかったので、祖父(おじいさま)の家にあった古いビデオカメラを無断で持ち出したのです。家族にバレたくなかったので、両親ではなく祖父の家からというのがポイントでした。それが精一杯で、本能的な必死の行動でした。画質は悪いですが、この判断をしたからこそ大切な映像が残りました。
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真由子はそれから春休みの間じゅうずっと、先輩達の女でした。
最初の車の中でのセックスと、その後毎週のように呼ばれた旅館でのセックス。
二人の先輩に、何度抱かれて、何度中出しされたのかわかりません。
でも一ヶ月半の間に、十数回は出されているでしょう。
そして真由子は二人の先輩のどちらかと結ばれて、初めて女として、行き着く所へ行きました。
問題を起こして退学になりたくないクラスの男達と違い、二人の先輩達は真由子の生理の周期を考慮しなかったからです。
クラスの男の共有物だった真由子ですが、少なくとも私の知っている範囲では、真由子に初めて命中させたのは、この二人の先輩のうちのどちらかです。
彼氏の私はその間ずっと、見学するか、オナニーするか、事後になめさせてもらうだけで、真由子の中には入っていません。
私は真由子とデートはしても、セックスはしていません。
その後、進学し、一人暮らしとなってから、私と真由子が時間を過ごしても、キスをして、愛情を確かめ合って、けれども最後には、真由子の裸を見ながら、私はオナニーして終わっていたのですから。真由子が他人に抱かれた時の事を思い出しながら、お互いにオナニーして果てていたのですから。
私達はいつしか、そういう性癖のカップルになっていたのです。
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ずっと純愛関係だった真由子が、男達の共有の「刺身の妻」となってから。
真由子は間違いなく変わりました。
それまで、真面目で、引っ込み思案で、おとなしい性格だった真由子が、もっと無邪気で、素直で、天然になり、そして本能のような女の部分を見せるようになりました。周囲の男に対しても、媚びるような女らしい態度を自然に取るようになりました。
いつの間に、私の知らない女になっていました。けれども、私はそんな真由子の知らない部分を見せられて、興奮すると同時に、かえって魅了されてしまったのです。
そして私は、もっと見たいと思ってしまっていました。
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こうして振り返ってみると、もしおさななじみの彼氏である私の存在がなかったら、真由子は間違いなく、不良達の専用の女となり、派手な格好をして、見た目も性格も変わり、夜の世界に生きる女になったでしょう。地方の街ではそれしか選択肢がありません。
けれど精神的にずっと結びついてきた純情な彼氏の私がいたから、踏みとどまっていられたとも言えます。
でも、私のような情けない男が彼氏だったから、こんなふうになってしまった事も事実です。私が真由子を守ることの出来る、もっとしっかりした男だったら……
切なく、情けない思いで、私は自分の短小ちんぽを見つめます。
幼馴染として、夫婦として、私は真由子の心はなんとか守ることができたかもしれません。
けれども、真由子の身体は守れませんでした。真由子のおまんこは守れませんでした。真由子のおまんこはいつでも、やられ放題でした。
なんとか踏みとどまり、お互いを支え、進学し、街を出て、けれどももう戻れない性癖となってしまった私達は、そこで新たに寝取られ続け、大学を卒業して結婚の約束をする頃には、真由子の大切な場所にはもう、100本近いちんぽが入ってしまっており……
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私はいつから寝取られ性癖になったのでしょうか。
そして真由子は、いつからこんなに淫乱な……一見、真面目でおとなしいのに、隠れ淫乱と言えるような女だったのでしょうか。
けれども、最初から……
私達が純情にプラトニックを貫いていた頃から、私達はいずれ寝取られ性癖となり、寝取られ夫婦として人生を歩む運命だったように思うのです。
真由子の身体は、今でもたくさんの男性に貸し出されています。
(事実に基づいたフィクションですのでご了承ください)
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本作品における真由子の年齢は撮影当時20歳であり、また上記のストーリーはある程度事実に基づいているものの、あくまで演出であり、本作品の映像は法的にもモラル的にも何ら問題のないものであることをお断りしておきます。
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【寝取られ性癖の夫婦】【自己紹介】
私達は寝取られ夫婦です。お互い真剣に愛し合っているにも関わらず、妻の肉体が他人に寝取られてしまう事の快感に目覚め、二十歳前後から妻の股間は男達に好き放題ヤられまくってきました。
清楚でおとなしく、おっとりとした天然な性格の持ち主の妻。けれども本当は、男達に愛され、ヤられるのが大好きな隠れ淫乱だったのです。
わkかkい頃からの純愛を貫いてきた私達。夫の私は妻を一途に愛して、女性経験は妻ただ一人。それなのに妻は100人近い男性とセックスをしてしまっています。
清楚で美人の奥さんと羨ましがられ、周囲からは仲の良い理想のおしどり夫婦と言われていますが、妻の股間には100本近い男のチ○ポが突っ込まれているのです。
結婚後もマイペースでプレイを続けてきましたので、おそらく今では妻の男性経験は100人を越えているでしょう。
妻、真由子
163センチ 49キロ B87 W60 H89