素直すぎる妻はモデルになれるとまんまと騙され、ビキニ姿になりそのままヤられました

私の妻の真由子が、また寝取られました。
しかも過去最高に、夫の私が悔しくて歯噛みしたくなるほどきれいな姿で。

自分の大切な女性が、他人のものになってしまう時……
どうしてこんなにエッチで、きれいなのでしょうか。
こんなにきれいで、可愛く、愛しい女だったという事に、どうして他人に取られて初めて気付くのでしょうか。

セックス経験豊富なヤリチン男の口説き文句に乗せられ、妻は生まれて初めてビキニの水着を着ました。一時間もたたないうちにその水着は脱がされ、残念ながら妻は一晩中、そのヤリチン男のものとなりました。
夫の私も見たことがなかった、めちゃくちゃ可愛いビキニ姿の真由子は、やりたい放題にヤられ、何度も中出しされてしまいました。

私の自慢の「寝取られ妻」真由子の、過去最高に美しく、あまりにも可憐で美しい身体。
そして嫉妬で胸をかきむしりたくなるほどの寝取られの興奮を味わっていただける決定版です。
真由子のかわいさの全てが詰まった愛蔵版となります。

自信を持って、私の大切な妻の真由子を、皆様に捧げます。

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【あらすじ】

モデルやコンパニオンを扱う業界の男性。
遊び慣れていて、女の扱いが上手い。当然いい女もいっぱい知っている。羨ましい限りです。
そんなプレイボーイの男性が、真由子に目を付けてしまいました。
百戦錬磨のNさんから見れば、真由子はきっと簡単な女なのでしょう。実際にあっさりと、真由子はNさんに落とされてしまったのですから。

モテ男の男性にとっては、たくさんの女の一人かもしれません。
でも私にとっては、真由子は生涯ただ一人の大切な女性です。
モテる男はたとえ他人の妻でも好き放題に抱けて、モテない男は自分の大切な女性をも寝取られてしまう。
現実は残酷です。

展示イベントのレセプション担当として、露出の多いセパレートの衣装で一日を過ごした妻は、取引先の関連企業でモデル事務所のディレクターであるNさんに気に入られました。
イベントを通じてNさんと親しくなり、打ち上げの席でも話を続けた真由子は、Nさんや上司の皆さんのリクエストに応じて水着姿となりました。それは真由子にとって、生まれて初めて着るビキニでした。

そしてそのまま、会社の皆さんの暗黙の了解のまま、真由子はイベント会場のすぐ上のホテルの部屋へ連れ込まれ、そこで水着を脱がされてNさんのものになりました。

結婚して夫婦となってから4年。またも他人に抱かれてしまった真由子の身体。
悔しさで一杯になった夫の私がお願いしたのは、夫公認で、真由子の事を今後も好きに抱いていいという条件と引き換えに、真由子とのエッチを見せてもらう事。

「がくせい時代から数えて、真由子と10年以上付き合っているのに、僕は真由子のビキニ姿なんて一度も見たことがありません。なのに貴方は、真由子の初めてのビキニ姿を見て、そのまま真由子を自分のものにしてしまった……」

実際の会話はもっとたどたどしいものでしたが、、おどおどしつつも、私が必死でお願いしたのはこれでした。

「だからお願いです……真由子のビキニ姿を私にも見せてください。あの時と同じように、ビキニ姿のまま、真由子を抱いて見せてください……!」

懇願する私に、モテ男のNさんは理解を示してくれました。
そして、この時から私のビキニフェチが始まりました。妻のビキニ姿に夢中になり、ビキニ姿の妻が男に愛される姿を見たいという願望が生まれました。

それは何よりも、真由子のビキニ姿があまりにも美しかったからです。

【本作の寝取られバックストーリー】

~短編小説並みの文章となります~
~寝取られ官能小説家【八ヶ岳昌司】による文章です~

妻の真由子は以前、勤務していた職場で、キャンペーンガールのような役割をさせられた事がありました。
妻が勤めていたのはごく真面目な一般的な業種だったのですが、とあるイベントに協賛し出展した際に、レセプション役の女性スタッフが何人か必要となり、妻にも白羽の矢が立ちました。妻は真面目なタイプで普段は服装も地味ですが、スタイルの良さを買われてレセプションの役割を任されたのでした。

妻の真由子は押しに弱く、頼まれると断れないタイプです。会社の忘年会や懇親会などの際にも、スタイルの良さからか、職場の男性達の希望で人気アニメのコスプレをさせられ、それが大好評となった事がありました。ですからイベントの際に白羽の矢が立ったのも自然な流れだったのかもしれません。

妻は上下がセパレートになったセクシーなコスチュームで展示スタッフとして人前に立ち、イベントに来場した沢山の男性の視線を浴びました。
もちろん会場には、妻以上に露出の多い衣装を着た本職のモデルの女性もたくさん居ましたので、妻一人が目立っていたわけではありません。

しかし、肌を見せ、身体のラインがよくわかる衣装で、お尻の形も見えてしまっているような状態で半日を過ごし、出展の注目度は低くても、真由子の事を見つめていた男性はきっと何人もいたのではないかと思います。

好評だったイベントが終わり、打ち上げとなって、妻は会社の皆さんと一緒に、主催者の方々や、関連企業の方々とのんんでいました。その関連の企業から参加していた中にNさんという方がいました。Nさんはモデル事務所の方で、こうしたイベントを数多く担当していて、ディレクターとして地位のある方でした。

打ち上げの会の中で、Nさんは真由子の隣にやってきて、真由子にしきりに話しかけました。Nさんはセクシーな衣装でレセプション役を務めた真由子のスタイルを褒め、真由子さんならモデルとしても十分通用する、一度私の会社に来てみませんかと誘ったそうです。イベントの準備の時から何度か顔を合わせていたので、真由子はすでにNさんに好感を持っており、そんなNさんに褒められて悪い気はしていませんでした。

宴がたけなわとなった時、Nさんは真由子の水着姿が見たいというリクエストを出しました。宴の席ですから、Nさんの提案に男性達が盛り上がります。女性陣も興味津々で盛り上がっていたようです。真由子はもちろん恥ずかしがっていましたが、Nさんは真由子の水着姿を見て、モデルとして真由子がどこまで通用するかどうか、プロの目で見てあげると言ったのです。

打ち上げの会も終わりが近づいた頃、よいも回り、参加者も次第に帰り始めましたが、真由子は周囲のリクエストを断りきれず、隣の部屋で水着に着替える事になりました。Nさんが用意してくれていた青いビキニの水着です。
押されると断れない真由子は男性陣のリクエストをずっと断り続けるのは悪いと思ってしまい、またその場に残っているのも上司の男性社員数人だけで、同僚の女性の皆さんもすでに帰っていたので、今ならいいかなと思ったそうです。そしてモデル事務所の偉い人であるNさんに自分のスタイルを見てもらって、どう思われるかという事も本当は興味がありました。

扉が開き、ビキニ姿となった真由子を見て、その場に残った幸運な男性達はおーっと歓声を上げました。真由子はインドア派なので、海に行く事はほとんどありません。当然ビキニなど着たことはありませんでした。会社の人達も、水着をリクエストしたNさんも、これが真由子にとって生まれて初めて着たビキニだという事を知りませんでした。

宴の席で、よいも回った後ですから、その時、上司の男性や、Nさんが真由子の水着姿にどういう評価をして、どういう事を言ったのかはわかりません。
けれども自然と、真由子は水着姿のまま元いた席に戻り、結果的にビキニのままで、Nさんの隣に座ることになりました。

あるいは暗黙の了解だったのでしょうか。取引先の会社への配慮。主催企業や関連会社との立ち位置。職場の同僚や上司も、真由子が既婚者だという事は知っていた筈です。けれども大人同士の事だからと考えて、二人きりになるよう周囲が気を利かせていたようです。

やがてお店が閉店時間となり、着替える時間がなくなったので、Nさんはビキニ姿の真由子の肩に、自分のスーツのジャケットをかけました。その姿のままお店を出てイベント会場のロビーに戻りますが、真由子がNさんのジャケットを羽織っているのを見て、社員の皆さんは事情を察したように、声をかけずに帰っていきました。

Nさんが真由子を気に入っているという事は、イベントの準備の時から既に周知の事実だったのでしょう。
もしかすると真由子は今後の取引のために、最初から取引先の男性に持ち帰られるためにレセプション担当に選ばれていたのかもしれません。普段は大人しく真面目な人妻に見えても、本当は身持ちが緩く男性の誘いを断らない女だという事は、職場の人にはきっとばれていたでしょうから。

「真由子さん、せっかくだから、もう少しだけ飲みませんか?」

そんな言葉を断れずついて行ってしまうほど、真由子は警戒心がなく、天然で、押しに弱く、お人好しで……そして簡単にしてしまう女です。

Nさんが真由子を連れていったのは、二軒目のお店ではなく、ホテルの部屋でした。それでも真由子は深く考えずに、そのままNさんに連れられて部屋の中に入りました。

イベント会場に併設された、会場の上にあるホテルの部屋。打ち上げ会場のレストランからも、エレベーターで高層階に上がるだけ。
ホテルの部屋を取ってあったという事は、Nさんは最初から真由子を狙っていたという事です。

「どうして部屋まで着いて行っちゃったの?」
後になって私は怒りながら真由子に聞きました。真由子は内心、モデル業界のプロであるNさんに自分の会社に来てみないかと言われて、少しだけ興味と好奇心があったのだそうです。自分がNさんからどう見られているのか、自分の女としての評価はどのくらいなのか、知りたい気持ちがあったのだそうです。

「あなたならモデルとして通用するから、一度会社に来ませんか?」
冷静に考えればそれは業界人であるNさんにとって女性を口説く決まり文句で、常套手段なのに違いありません。でも真由子はそんな簡単な誘いに乗ってしまう程、素直で人を疑わない天真爛漫な女です。そして、たとえどんな理由であっても、一度部屋に入ってしまえば、もう結果は同じでした。

ホテルの高層階の部屋でNさんと二人きりになり、ルームライトと夜景が照らす中、真由子は肩に掛けていたNさんのジャケットを脱いで、生まれて初めてのビキニ姿を今度は時間をかけて、余す所なくじっくりとNさんに見てもらいました。

Nさんはプロですから、真由子のスタイルを賞賛しつつ、姿勢を良くする事や、お尻を引き締める事、日頃のマッサージのことや、食生活のことなど、真由子に実践的なアドバイスをしました。

アドバイスをしながらNさんの手は真由子の肩に触れ、腰に触れ、やがて不自然ではない動作の流れでお尻をさっと撫でます。真由子は何も言いません。そしてNさんは真由子の隣に立ち、真由子のスタイルをしきりに褒めつつ、指先で胸にそっと触れます。それでも真由子は何も言いません。
目と目が合い、それが暗黙の了解となって、Nさんが真由子にキスをします。会話はそこで止まり、同時にNさんの手のひらは、真由子の胸を包み込むように揉み始めます。真由子の舌とNさんの舌が絡み、Nさんの両手は真由子の身体を遠慮なく愛撫し始めました。そこから先は二人だけの時間……邪魔するものもなく、そのまま真由子はキングサイズのベッドの上で、一晩かけてじっくりと、Nさんのものになってしまいました。

打ち上げが終わったら電話するねとメールがあった真由子。結局、深夜を過ぎても連絡がありません。嫌な予感はしていました。私はこうなるのではないかと心配していたのです。これまで過去に……結婚前の恋人時代にも、晴れて夫婦となってからも、何度かこういう事がありました。真由子はスタイルが良くてきれいなのに、男に対して警戒心がありません。そしてエッチに対しても無頓着で……奔放というか……いつも隙だらけなのです。真由子は大人しく奥手だけど……誘われたら断れず、そして内心では、男性とエッチする事が大好きなのです。

夫の私が家で一人悶々としつつ眠れぬ夜を過ごしている間、真由子は高級ホテルでNさんと熱い夜を過ごし、二度にわたるセックス……そして翌朝のお風呂の中でのセックスも入れて合計3発も……子宮の中にNさんの中出し射精を受け止めていました。たっぷり可愛がられ、すっかり親しくなり、恋人同然となって……翌日のランチまでご馳走になって、午後も遅くなってやっと真由子は私に電話をくれました。

もちろん私は怒りました。けれど寝取られ夫の私にとって、妻がこのように浮気して他人に抱かれてしまう事は、慣れっことは言いませんが、何度も経験しています。私は妻を満足させられない情けない短小男ですし、妻に女としての魅力がある以上、こういう事は起きてしまうのです。

すべてが終わった後、私はNさんと過ごした一晩の出来事を、どんな行為をしてどんなセックスをしたのか、しつこく真由子から聞き出しました。話を聞いても、それがどんな凄いセックスだったのかは結局は想像するしかありません。ですが夫の私とするよりも何十倍も気持ちいいセックスだったことは間違いないでしょう。
短小ちんぽでセックスの下手な寝取られ夫の私。いくら10年以上付き合ったおさななじみ同然の関係でも、どんなに心から真由子を愛していると言っても、セックスになれば関係ありません。真由子は夫の私を愛してると言ってくれますが、これまでに真由子のおま◯こに入った何十本もの男のちんぽの中で、私のちんぽは小さな方から数えて一番目か、よくて二番目なのです。

真由子が浮気して他の男に抱かれてしまった時……
私はもちろん怒り、嫉妬し、夫婦喧嘩となりますが、仲直りするための一番の慰めはエッチを見せてもらう事なのです。
短小の私では決して出来ない、真由子が大声を出して感じまくってしまうような激しいセックス。それがどんなセックスだったのか、気になってしまうのです。
真由子が相手の男にどんなことをされてしまったのか、私は見たいのです。見せてもらう事で、私は傷付いた心が慰められ、そして寝取られ性癖の夫として、妻が感じさせられる姿を見て欲求が満たされ、気持ちの上でも満足するのです。

私達はNさんに連絡し、自分達夫婦の性癖を打ち明けました。そして夫の私が見ている前で、真由子をもう一度抱いてくれないでしょうかとお願いしました。

Nさんは私達夫婦の話に理解を示してくれました。綺麗な奥様ですから、お気持ちはわかりますと言ってくれました。
そして私達は、今度は夫婦でNさんとお会いする事になりました。

ホテルで抱かれた後、とても似合うよと言って、Nさんが真由子にプレゼントしてくれた青いビキニの水着。それは真由子が生まれて初めて着たビキニの水着です。
真由子はこの水着姿で、Nさんにたっぷりと愛され、そしてこの水着を脱がされて、Nさんと結ばれました。

ですので私は真由子に、僕も真由子がこの水着を着てNさんに愛されるところが見たいとお願いしました。Nさんも喜んでオーケーしてくれました。

私は大切なシーンの記録を取ろうと、スマホ2台持ちでその場に臨みました。その時の映像が、今回の作品になります。
夫の見ている前でのエッチという事で、二人とも少し緊張していましたが、夫の私は見学に徹して「私の事は空気だと思って下さい」とお願いしたこともあり、行為は自然に進みました。

Nさんは寝取られ夫である私の気持ちを察してか、真由子が美しく見えるような、カメラに映えるアングルで真由子のことを愛してくれました。さすが女慣れしたプロの方だと感激しましたが、同時に女性がきれいに見える抱き方や感じさせ方を知り尽くしていて、いとも簡単に真由子を喜ばせてしまうNさんに強い嫉妬と羨望を覚えました。

真由子はこの時、Nさんとは二度目のエッチです……仕事上の関係だけでなく、肉体的にも男女として既に一度結ばれた関係ですから、身を任せ、互いに抱き合う様子にも、どことなく親しげな様子が見て取れます。

そして……もちろんセックスは一度だけでは終わりませんでした。

私達夫婦の性癖に理解を示してくれたNさんは、夫公認の関係となり、その後何度でも好きなように真由子を抱く権利を手に入れました。夫婦でも二、三度お会いしてお食事をご一緒しましたが、私は真由子がNさんの事を好きで、本当は二人きりで会って抱かれたいという事を理解していました。

真由子は仕事で会う度にNさんとデートし、その後一年あまりの間にNさんのチンポは断続的に……真由子の中に何度も、何度も、何度も入れられてしまいました。
真由子とNさんがホテルでセックスを終えた後に、夫の私が迎えに行ってファミレスで一緒に三人で食事……とても不思議な気分でしたが、私は内心興奮していました。

遊び慣れていて女性の扱いがうまく、チンポも大きく反り返っているNさん。真由子はひとたまりもなく感じてしまい、メロメロとなった真由子はNさんの顔を見るとすぐに抱きつくほどの恋人関係になってしまいました。Nさんの会社が関わるプロジェクトが始まると、真由子は帰りが遅くなり、たびたび終電で帰ってきたり、週末には帰りが翌日になることがありました。

その度に私は、真由子にNさんとのセックスはどんなだったかを聞き出し、Nさんに中出しされた真由子の股間を眺めながら、オナニーを繰り返しました。悔しさと嫉妬で一杯になり、胸を掻きむしる思いなのに、寝取られ性癖の夫である私にとっては、一晩中ヤられた後の真由子の股間を見つめてするオナニーは、何よりも気持ちいものだったのです。

けれども、Nさんと一緒に最高のセックスを何度も何度もしていた真由子は、きっともっと……もっともっと気持ちいい思いを味わっていたのでしょう。

これが私達夫婦の性生活です。
寝取られ夫婦の性生活は、このように他人のちんぽが入って初めて成立するものなのです。