愛しい彼女が目の前で胸ぺろされる時

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自分の彼女が、自分の妻が、押し倒され、脱がされ、違う男に胸をしゃぶられ、舐め回されている。
あなたならどうしますか?

目の前でこんな事が起きたら、普通だったら怒り狂い、相手の男を殴り倒すのだと思います。
真由子と付き合い始めた時、まだ純情だった頃の私もそう思っていました。
私はいざという時には大切な恋人の真由子を守るのだと思っていました。

でも違いました。
目の前でこんな事が起き、真由子が男に胸をぺろぺろと舐められてしまった時、私は背筋に電流が走ったようになり、動けなくなってしまったのです。
そして衝撃を受けて、私は見ているだけになりました。
男の舌の動きと、その舌が彼女の乳首を転がす様子を、まるで脳が勝手にズームインするように見つめ、私は口を開けたまま、結局最後まで何も出来ませんでした。

そして私が動けずにいるうちに、目の前でどんどんと行為は進み、真由子は感じさせられ、最後までされ、そして気付けば二人の男性に真由子は中出しを遂げられた後でした。

動けずにいる間にあっという間に30分が経ち、その間にすべて終わってしまいました。何も考えられず、背筋に電流が走り動けない時間。ほんの二、三分と思われた時間のうちに、30分、45分と経っていました。その数十分という時間の間に、真由子はすべてを経験し、何もできない私が見つめる中、女としてのすべてを奪われていました。

見ているだけとなり、されるがままで、何もできない時間。
それは一時間になり二時間になり、結局一晩中となり、その間に先輩達を相手に真由子のセックスの経験値はどんどん増えていき、何人かの先輩達を相手に、中出しの回数は推定でも7回以上となりました…

私は恋人を守ることも助ける事も出来ませんでした。
私がした事といえば、我慢できなくなって一人でオナニー。
やられていく彼女の姿を見ながら無言でオナニーです。
そして先輩達に中出しされた後、真由子の背中をさすり、ティッシュを差し出し、後処理を手伝っただけです。

その時、私も真由子もまだ二十歳を迎える前だたっと思います。
その後、私達は寝取られ性癖となり、私は愛しい真由子がこうして目の前で他人に胸を舐められる様子を、何度も何度も見てきました。
男の舌が真由子の乳房に這う度に、私は背筋に衝撃が走り、動けなくなってしまいます。
夫婦となってからも、私はずっと、何も出来ずに見ているだけです。